「東京ベンチャー企業選手権大会2022」のファイナル16社が決定!来る12月22日にファイナル選考を開催します!

この度、「東京からユニコーン企業を創出する」をスローガンに、東京都後援のもと「東京ベンチャー企業選手権大会2022(「以下、「ベンチャー選手権」)」を開催いたします。今大会から新たに、『ヒヨコーン部門』が設立されました。100社以上のベンチャー企業からエントリーがあり、書類審査、二次審査を経て、『ユニコーン部門』『ヒヨコーン部門』合わせてファイナリスト「16社」の企業がこの度確定いたしました。来る12月22日にファイナル選考を行い、『ユニコーン部門』『ヒヨコーン部門』それぞれの最優秀賞、優秀賞には「東京都知事賞」「産業労働局長賞」が授与されます。


2022年12月1日
東京ユニコーンプロジェクト運営委員会事務局

1 日時  2022年12月22日(木)11:10 ~ 16:00(受付10:45)

2 会場  TUNNEL TOKYO
(東京都品川区西品川1-1-1 住友不動産大崎ガーデンタワー9階)

3 当日タイムスケジュール(予定)
10:45〜11:00 受付
11:10〜11:30 開会式
11:40〜13:20 ヒヨコーン部門 ファイナリストピッチ
13:40〜15:20 ユニコーン部門 ファイナリストピッチ
15:40〜16:00 結果発表・表彰・閉会式

4 観覧、取材について
お申込者の中から先着で50名まで参加可能
・報道関係者(取材) 参加費無料
・一般観覧 参加費2,000円/1名(当日現金)
※ネットワークビジネス等目的の方はお断りする可能性がございます

5 お申込方法
参加申込みフォームにて必要事項を記入の上、お申込みください
https://forms.gle/bTZkdg9P7PWrF1gn7
※お申込期限:12月19日(月)23:59

6 当日受付場所
住友不動産大崎ガーデンタワー9階受付
※スタッフが別途ご案内いたします。

7 その他
・受付・入場は、原則「10:45のみ」ですが、途中の入退場等のご相談受けます。(フォーム記載)
・当日の様子をSNS等で発信することはお控えください。
・駐車場はご用意がございません
・(取材の方へ)参加者及び関係者への個別取材は、本人の了承を得た上で行ってください。


■主催
東京ユニコーンプロジェクト運営委員会

■運営委員会構成企業
株式会社きらぼし銀行/株式会社日本経済社/株式会社プロネクサス/有限会社ロッキングホース

■後援
東京都/内閣府知的財産戦略推進事務局/東京都中小企業振興公社

■協賛企業
株式会社きらぼし銀行/株式会社日本経済社/株式会社プロネクサス

■開催趣旨・目的
「東京都からユニコーン企業を創出する」というコンセプトのもと、GAFA(ガーファ:Google/Amazon/Facebook/Apple)に続くメガベンチャー企業、将来のユニコーン企業を東京から創出するためのイベント

■公式サイト
https://venture-championship.tokyo/

■公式Facebookページ
https://www.facebook.com/tokyoventurechampionship


■審査員紹介
・有限会社ロッキングホース
代表取締役 森部 好樹 様
https://rockinghorse2013.co.jp/

・東京きらぼしフィナンシャルグループ きらぼしキャピタル株式会社
代表取締役社長 陣内 伸夫 様
https://www.kiraboshibank.co.jp/

・株式会社日本経済社
取締役会長 冨田 賢 様
https://www.nks.co.jp/

・株式会社プロネクサス
代表取締役社長 上野 剛史 様
https://www.pronexus.co.jp/

・響きパートナーズ株式会社
パートナー 高橋 瑞穂 様
(ユニコーン部門のみ)
https://www.hibikipartners.com/


■ファイナリスト16社紹介

【ユニコーン部門ファイナリスト(8社)】
・株式会社グッドスタッフ
https://gstaff.co.jp/ 
「世界を笑顔で満たす」WEB3経済圏のプラットフォーマー

・株式会社ジャパン・メディカル・カンパニー
https://japanmedicalcompany.co.jp/ 
世界にまだない、選択肢をつくる。テクノロジーで、医療のカタチを革新する。

・株式会社Buzzreach
https://www.buzzreach.co.jp/
テクノロジーの力で新薬開発を効率化し、一人でも多くの患者さんに新たな選択肢を

・matsuri technologies株式会社
https://www.matsuri.tech/
「たび」と「すまい」の形をかえる

・株式会社デジタルブラスト
https://digitalblast.co.jp/
持続可能な地球低軌道(LEO)経済圏の実現

・株式会社ベター・プレイス
https://bpcom.jp/
革新的な仕組みをもつ「はぐくみ基金」。企業年金DXで、エッセンシャルワーカーへお金の安心を届ける

・paiza株式会社
https://www.paiza.co.jp
世界をアップデートするIT人材と企業の成長プラットフォーム

・株式会社Samaria
https://samaria.co.jp/
日本のコンテンツを特許取得のWEB3技術で世界中に広める

【ヒヨコーン部門ファイナリスト(8社)】(1社非公開)
・株式会社トレードワルツ
https://www.tradewaltz.com/
産官学All Japanで貿易の未来を共に創造し、アジアのB2B情報ハブとなる

・株式会社シルバコンパス
https://silvacompass.co.jp/talk-with
映像対話システム「Talk With」で年間100億人分の対人業務支援を実現?

・株式会社HICKY
https://www.hicky.jp/
心不全患者の中枢性睡眠時無呼吸を治療する新しい植え込み型デバイスを開発しています

・株式会社SOXAI
https://soxai.co.jp/
日本初のIoTデバイスで、ヘルスケアをライフスタイルに

・株式会社Dots for
https://dotsfor.com/
アフリカ農村部のデジタル化と農村住民行動データを活用したデジタル事業群

・HelloWorld株式会社
https://inc.hello-world.city
世界中に1か国ずつ友達がいることが当たり前の社会を実現!

・株式会社ラニマル
https://lanimal.co.jp/
人とテクノロジーの両面で「ペットを見守り」ます


■過去最優秀賞企業からのメッセージ

・2019年最優秀賞
ヒューマンライフコード株式会社
代表取締役社長 原田 雅充 様
https://www.humanlifecord.com/

東京ベンチャー企業選手権では蒼々たるスタートアップの顔ぶれの中、領域は違えど、世のため人のためとの熱量と誠は共通したものを感じ、大変良い刺激を頂きました。
創業して2年半が経過した2019年11月、へその緒に豊富に含まれる免疫調整細胞を医療用に利活用すべく、法的な壁を乗り越え、患者さんに臨床応用され始めた時期でした。当社にとって東京ベンチャー企業選手権での優勝は、その後の飛躍的な事業展開に大きな弾みを頂きました。

・2020年最優秀賞
株式会社OUI/慶應義塾大学医学部眼科学教室
代表取締役 清水 映輔 様
https://ouiinc.jp/

私達は慶應大学発ベンチャーで、スマホアタッチメント型医療機器のSmart Eye Cameraの展開を行なっています。ベンチャー選手権では優秀なベンチャーの方々が勢ぞろいで、最優秀賞に選ばれるとは思っていませんでした!全てユニコーンの可能性がある素晴らしい企業だと思います!ベンチャー選手権で優勝して、多数のメディアからお声がけをいただき、広報戦略を考えはじめるようになりました!今後もご縁を活かし、頑張ろうと思います!

・2021年最優秀賞
PJP Eye 株式会社
取締役・チーフ・インテリジェンス・オフィサー 翁 詠傑 様
https://pjpeye.tokyo/

弊社は植物由来のカーボンを用いて、10倍急速充電、10倍長持ちするバッテリーを量産しております。東京都ベンチャー選手権大会では、コバルトなどを使わない資源の戦略的価値を評価していただきました。
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