【ふるさと納税】山谷産業の人気商品「TSBBQホットサンドメーカー」が新たに返礼品に追加されます

 新潟県三条市(市長:滝沢 亮)のふるさと納税に株式会社山谷産業(本社:新潟県三条市、代表取締役社長:山谷 武範氏)の人気商品、「TSBBQホットサンドメーカー」を新たに追加し、12月8日(水)17:00にふるさとチョイス、楽天ふるさと納税、ふるなび、さとふるに出品いたします。

【本件のポイント】
●12月8日(水)17:00に今回新たに出品する「TSBBQホットサンドメーカー」をふるさとチョイス、楽天ふるさと納税、ふるなび、さとふるに出品
●その他、「ステンレスシェラカップ320 3個セット」、「ステンレスシェラカップ320 4個セットも同様に新規出品

【三条市のふるさと納税概要】
 三条市は、「ものづくりのまち」として知られ、アウトドア用品の製造も盛んなことから、地域の特色を生かした返礼品を取り揃えています。ふるさと納税を通じて、アウトドア・キャンプのブランディングを促進しており、各企業と連携して、アウトドア用品の返礼品開拓を積極的に行っています。令和4年度のふるさと納税の目標額を25億円(令和2年度、約7億2千万円)に設定しています。

<TSBBQホットサンドメーカーの特徴>
 「TSBBQ」の焼印ロゴが印象的なホットサンドメーカー。持ち運べるサイズ感と耳付きのまま焼ける手軽さで、キャンプなどのアウトドアシーンはもちろん、おうちカフェやホームパーティでも活躍します。端までしっかり圧着できるので、中に入れた具がはみ出すことがなく、食べやすく、6枚切り、8枚切りの食パンを使用できます。 具材をたくさん入れる場合は8枚切りがおすすめです。セパレートタイプなので着脱後は洗いやすくお手入れが簡単で、ミニフライパンのように片面だけで使用することもできます。

<アウトドア・ブランド「TSBBQ」 とは>
 新潟県にある燕市と三条市は、世界的にも評価される金属加工技術をもつ地域。そんなものづくりの町「燕三条」の金属・木製品加工技術を結集し、株式会社山谷産業がアートディレクターの石川竜太氏、プロダクトデザイナーの高橋悠氏とともに立ち上げたアウトドア・ブランド。「Try! Stylish BBQ!」をコンセプトに、欧米のパーティ・バーベキューをイメージした商品を展開中。ブランド名には地域を表す「燕三条」の頭文字「TS」を冠し、ロゴマークにも三本線(三条市)の上を燕(燕市)が飛ぶデザインを取り入れ、BBQに欠かせない金網を表現しました。
http://www.yamac.co.jp

【お客様からのお問い合わせ先】
《三条市ふるさと納税サポート事務局 株式会社ハーモニック お客様窓口》
TEL:0120-922-713 (受付時間:09:00~17:00 土日祝・年末年始・お盆期間除く)
e-mail:furusatosanjo@harmonick.co.jp
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