レダラッハのアイコン《フレッシュショギー》から限定フレーバー《キャラメル&プレッツェル》が登場

キャラメルとプレッツェル、フルール・ド・セルが織りなす甘じょっぱいハーモニー

レダラッハ ジャパン

レダラッハ ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表者:安達美里)は、レダラッハを象徴する量り売りチョコレート《FrischSchoggi(フレッシュショギー)》から、期間限定フレーバー《キャラメル&プレッツェル》を2026年10月17日(土)よりレダラッハ各店にて発売いたします。

ミルクとダーク、二つのクーベルチュールを絶妙にブレンドしたチョコレートにキャラメルと香ばしいプレッツェルを合わせ、フルール・ド・セルでほんのりと塩気を添えました。スイスの冬のおやつ時間から着想を得た、甘さと塩気が心地よく響き合う、深まる秋を彩るチョコレートです。

甘さと塩気が響き合う、キャラメルとプレッツェルの黄金のコンビネーション

キャラメルのやさしいコクと、カリッと焼き上げたプレッツェルの香ばしさは、甘さと塩気が互いを引き立て合うゴールデンコンビ。《キャラメル&プレッツェル》では、この組み合わせをレダラッハならではの贅沢な素材使いで、大きな板チョコレートへと仕立てました。

ベースには、まろやかなミルクチョコレートと、カカオの風味豊かなダークチョコレートを絶妙なバランスでブレンドしたクーベルチュールを使用し、ミルクのやさしい甘さとダークの奥行きあるほろ苦さが重なり合います。

仕上げには「フルール・ド・セル」(海塩)を添え、ほんのりとした塩気がチョコレートの甘さを引き締め、後を引くおいしさへと完成させました。

エリアス・レダラッハが描く、スイスの冬のおやつ時間

ワールド・チョコレートマスターの称号を持つレダラッハのマスターショコラティエ、エリアス・レダラッハは、スイスの冬のおやつをインスピレーションに今回のフレーバーを描き出しました。

プレッツェルとキャラメルというシンプルなスイーツを上質なクーベルチュールと繊細なフルール・ド・セルで洗練された一枚へと昇華させた、意外性と遊び心あふれるクリエイションです。

レダラッハのチョコレートは、カカオ豆の調達から製造までを厳しく管理するBean to Barのスタイルにより、新鮮なクーベルチュールの生産をはじめすべて自社工場で仕立てられ、作り立ての美味しさを保ったままスイスから空輸で届けられます。

キャラメルのコク、プレッツェルの香ばしさ、そしてフルール・ド・セルのほのかな塩気が織りなす今だけの味わいを、ぜひご堪能ください。

【フレッシュショギー 限定フレーバー】

フレッシュショギー キャラメル&プレッツェル 

2026年10月17日(土) レダラッハ各店にて発売

100gあたり税込2,100円

レダラッハについて

高品質でフレッシュなチョコレート。それがスイスのプレミアムチョコレートブランド、レダラッハの真髄です。1962年の創業以来、薄壁で中が空洞になったトリュフ、量り売りのチョコレート「フレッシュショギー」、ミニムースなど、レダラッハは卓越したチョコレートのイノベーションで人々を魅了してきました。創業以来レダラッハは家族経営を貫き、現在ではレダラッハ家の3代目、ヨハネス、エリアス、そしてダヴィッド兄弟によって運営されています。ワールド・チョコレートマスターであるエリアス・レダラッハは、同社のチョコレートに関する高度なクラフツマンシップの代名詞です。レダラッハは「Bean to Bar」のスタイルでカカオ豆の調達から店頭に並ぶまでの全製造工程を管理しており、スイスのグラールス州でのみ製造を行っています。これによりレダラッハは、カカオ豆から完成したチョコレートまで最高の品質を確保しています。

 

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会社概要

Laderach Japan株式会社

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URL
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業種
製造業
本社所在地
東京都中央区銀座1-8-19 ONE GINZA 2階
電話番号
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代表者名
マルコ・へイン
上場
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資本金
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設立
2024年10月