目標は共有されているのに、熱量がバラバラなチームへ。1日完結のチームコーチング「未来創造MTG」、全国提供を開始
先行5チーム25名で満足度4.7。「昨日のあの時間は、一生の宝物です」——1日で決めて、90日間伴走するチームコーチング

組織コーチング・人材育成支援を手がける株式会社ALLDAYS(本社:北海道札幌市中央区、代表取締役:上村啓太)は、2026年9月24日より、チーム単位の1日完結型チームコーチング「未来創造MTG」の全国提供を開始します。
一人ひとりの「ついた実力」と、チームで行きたい「未来」を、その日の対話だけで言葉に確定させる、9時から20時までの11時間のプログラムです。進め方は、当日の順番からアンケートの設問10問まで、自社サイトで全文公開しています。2026年12月31日までのお申し込みについては、交通費・宿泊費を無料で対応します。
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11時間9:00~20:00・1日完結
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最大5名店舗・部署単位
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4.7満足度/5.0
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100%実力確定率
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90日伴走つき
【リリース背景】人が採れない時代に、伸ばせるのは「今いる人」しかない

1. 正社員が足りない企業は、半数を超えたままである
帝国データバンクの調査によると、2026年7月時点で正社員の人手不足を感じている企業は51.3%。非正社員でも28.8%にのぼります※1。採用で頭数を揃えるやり方が、成立しなくなっています。
2. 経営者の9割が「人材強化」を課題に挙げている
同社の別調査では、31項目の経営課題のうち「人材強化(採用、定着、育成)」を挙げた企業が90.2%と突出し、2位の「既存顧客との取引深耕」(66.0%)を大きく引き離しました※2。課題の所在は、すでに共有されています。
3. それでも、「熱意ある社員」は6%にとどまる
一方、ギャラップ社の調査では、日本で仕事に意欲的かつ積極的に取り組む社員の割合は6%。世界平均の23%を大きく下回り、世界最低水準とされています※3。
人が足りない。育てたい。けれど、熱量が上がらない
組織開発や人材育成が続かない原因は、その中身ではなく入り方にあると考えています。現場で疲弊しているチームは、たいてい「できていないこと」の話から始まります。目標未達、ミス、足りない人員。真面目な人ほど、そうなります。しかし不足から入ると、出てくるのは「これ以上ミスをしないように」という守りの目標だけです。
未来創造MTGは、順番を逆にしました。まず、一人ひとりが「自分はここまで来た」と満たされる。その上ではじめて、「もっと先へ行きたい」が出てきます。1日のうち前半すべてを未来の話をせずに使うのは、そのためです。
【サービス概要】未来創造MTG

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サービス名 |
未来創造MTG |
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内容 |
チーム単位の1日完結型チームコーチング。一人ひとりの「ついた実力」とチームの未来を、その日の対話で確定させる |
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対象 |
店舗単位・部署単位のチーム(1セッション最大5名) |
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所要 |
1日(9:00~20:00)+その後90日間の伴走( |
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実施地域 |
全国対応(オンサイト実施が望ましい) |
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提供内容 |
当日1日のファシリテーション、90日間の伴走(サポートコーチ)、当日撮影する宣言動画の制作・提供 |
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料金 |
チーム規模と実施地域により個別のお見積もりとなります。無料相談(30分)にてご案内します |
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担当 |
当日のファシリテーション:代表取締役 上村啓太(単独担当) |
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提供開始 |
2026年9月24日 |
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詳細 |
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進め方を公開 |
【1日で確定する3つのこと】
(1)一人ひとりの「ついた実力」
この半年で感情が動いた瞬間を掘り起こし、その奥に埋まっている力を、仲間の目を借りて言葉にします。最後に本人が自分の大切な言葉になるまでが、ワンセットです。
「頑張った」→ 人に対して、こだわりを持てる力
「成長した」→ 思うだけじゃなく、自分で形にする力
その人だけの、固有名詞のような一言になるまで粘ります。人からもらった言葉のままでは、借り物で終わるからです。
(2)一人ひとりの「行きたい未来」
自分、お客様、会社、仲間、業界、事業という6つの視点で、一人ひとりが行きたい未来を描きます。それを「現在→1年→3年→5年」の時間軸に全員で貼り合わせ、チーム(部署)の未来地図として一枚にまとめます。
(3)チームとして行きたい先=チームテーマ
全員のものを場に並べると、共通して向いている方向が浮かびます。揃えるのは行き先だけで、考え方は揃えません。
【チームコーチングとしての位置づけ】
チームビルディング研修、組織開発、コーチング。それぞれ目的が異なります。本プログラムを整理します。
チームビルディング研修との違い|答えは一つも持ち込まない
一般的なチームビルディング研修では、スローガンの型や行動指針のフレームなど、答えの雛形を主催側が用意します。本プログラムが持ち込むのは、進め方と問いだけです。
コーチングとの違い|1対1ではなく、チーム全員で同時に
コーチングや1on1は、基本的に1対1で行われます。本プログラムは、チーム全員が同じ場にいる状態で進めます。自分では言い切れないことを、隣の人が先に言葉にする。1対1では起きにくい構造です。
組織開発との違い|1日で区切り、その後の90日を伴走する
組織開発は、多くの場合、数ヶ月から年単位の設計になります。本プログラムは、決める作業を1日に集約し、残りの90日を「決めたことが実際に動くかどうか」に使う形をとりました。
会社の中で、この一日はどこの仕事か
当社では、会社を縦(経営と現場)と横(事業と組織)で切って整理しています。
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事業 |
組織 |
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|---|---|---|
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経営 |
戦略・マーケティング(どこで戦うか) |
マネジメント・組織づくり(どういう会社でありたいか) |
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現場 |
PDCA・改善(KPIを置き、今月どう積み重ねていくか) |
ピープルマネジメント(一人ひとりの「らしさ」) |
事業組織経営戦略・マーケティング(どこで戦うか)マネジメント・組織づくり(どういう会社でいるか)現場PDCA・改善(KPIを置き、今月どう積むか)ピープルマネジメント(一人ひとりの「らしさ」)
この一日は、右下のピープルマネジメントから入ります。
一人ひとりの「ついた実力」を確かめてから、チームの行き先と重ねる。この順番は逆にはなりません。
【本プログラムの3つの特徴】
1. 進め方を、全文公開している
当日の順番、問いの立て方、終了後アンケートの設問10問。すべてを自社サイトで公開し、「同じことをご自分でやってみたい方は、やってみてください」と明記しています。中身を伏せて提供するのではなく、進め方を読んだうえで依頼するかどうかを判断していただく形をとります。
2. 答えを、一つも持ち込まない
スローガンの案も、目標の案も、行動指針の案も用意しません。先行実施では、まったく同じ一日を与えたた結果、生まれたチームテーマはそれぞれ次のように異なりました。
「日本一、夢を追いかける、キラキラ集団。」
「2億円行き!!暴走列車」
「道外FIGHT!」 etc,,,
3. 当日で終わらせず、90日間伴走する
1日で火が灯っても、放っておけば消えます。当日決めたことを、その後の90日間、サイト上で動かし続けます。
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参加者は、その日のチャレンジを毎日発信します
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サポートコーチがチームに入り、メンバー同士が互いの発信に関わる状態をつくります
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止まっているところがあれば、そこに手を入れます
本人が一人で頑張り続けるのではなく、チームで関わり合う状態そのものを90日かけてつくります。ここまでがワンセットです。
【当日の流れ】
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午前 |
実力を、確定する時間 |
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半年の振り返り |
感情が動いた瞬間を、一つずつ思い出す。出来事ではなく、感情から入る |
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ついた実力を、言葉にする |
その瞬間の奥に埋まっている力を、仲間の目を借りて言葉にする |
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本人が、自分の言葉に言い直す |
ここだけは、代わりにやらない。いちばん時間をかける |
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全肯定フィードバック |
一人が席を立ち、その場の全員が立って、ふだん言っていない感謝を伝える。それを一人ずつ順番に |
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午後 |
未来を、描く時間 |
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一人ずつ、行きたい未来を書く |
まず個別で。他の人の意見が入る前に |
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全員のものを、場に並べる |
共通して向いている方向が浮かんでくる |
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チームテーマを、言葉にする |
誰かが言葉にすると、全員が「それだ」という感覚を集めていく |
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明日から始めることを、決める |
全員が聞いているため、私的な約束ではなく公式な決定になる |
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宣言と、宣言動画の撮影 |
一人ずつの宣言を記録して、その日は終わる |
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その後90日 |
伴走の時間 |
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日次チャレンジ |
参加者が、その日のチャレンジを毎日発信する |
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サポートコーチの伴走 |
チーム内で互いに関わり合う状態を促し、止まったところに手を入れる |
【手元に残るもの】
当日と、その後の90日間を通じて、参加者とチームの手元に残るものは次の7点です。
これらは、その日に一度確認して終わるものではありません。期の目標を立てるとき、1on1のとき、評価の面談で言葉に詰まったとき、そして本人が自信をなくしたとき。立ち返りたいそのときに使える形で残します。各項目に、効いてくる場面を併記します。
(1)確定した「ついた実力」
本人の言葉で言い直した一言。「頑張った」ではなく「人に対して、頑固になれる力」のような、固有名詞の形まで確定させる使うとき|評価の面談、期の目標設定、1on1。「頑張った」としか言えなかった人が、自分の言葉で実績を説明できるようになる
(2)全肯定フィードバックの記録
その場の全員が立って伝えた、自分らしさを実感できるとき|本人が自信をなくしたとき。数字が落ちたとき。辞めようかと迷ったとき
(3)チーム(部署)の未来地図
一人ひとりが6つの視点(自分・お客様・会社・仲間・業界・事業)で描いた未来を、現在→1年→3年→5年の時間軸にチームで貼り合わせた一枚使うとき|半期・通期の目標設定。新メンバーへの説明。異動やキャリアの面談。チームがどこへ向かうと決めたのかを、記憶ではなく記録で確認できる
(4)チームテーマ
チームとして行きたい先を、自分たちの言葉で表した言葉を使うとき|朝礼、新メンバーの受け入れ、判断に迷ったとき。「うちは何を目指しているのか」を1行で共有できる
(5)明日から一歩目(始めること)
全員が聞いた場で決めた、公式な決定としての第一歩として扱うとき|週次・月次のミーティング。全員が聞いた場での決定なので、進捗を確認しても角が立たない
(6)宣言動画
当日撮影した一人ずつの宣言。参加者本人へ無料で提供するとき|1年後に見返すとき。採用面接での会社紹介。言葉より、そのときの顔が残る
(7)90日間の伴走
参加者が日次でチャレンジを発信し、サポートコーチがチーム内の関わりを促す90日間の関わり|決めたことが止まりはじめた、そのとき。一人が抱え込みはじめた、そのとき、動きを確実に見ていく
【ご利用の流れ】
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無料相談(30分) 現在のチームの状態と、この一日が合うかどうかを確認します
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日程・会場の設計 実施日と場所を決めます。会場はお客様にてご手配いただきます。全国対応です
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事前準備 参加者に「5つの姿勢」と事前ワークをお渡しします
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当日(1日・9:00~20:00) 上村がファシリテートします
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その後90日間の伴走 参加者が日次でチャレンジを発信し、サポートコーチがチーム内の関わりを促します
事前にお渡しする「5つの姿勢」
当日の深さは、どんな姿勢で臨むかで変わります。そのため参加者には、事前に次の5つをお渡ししています。
心を開いて話す 正解を探さなくていい。感じていることと、口にする言葉を、一致させる
違和感を置いていかない 「ん?」を飲み込まない
怖い方を選ぶ 安全な答えより、本当のこと
全部出す 「どうせ」を、今日だけ手放す
仲間の言葉を、自分への兆しとして受け取る 強く反応したところに、自分へのメッセージがある
【提供開始記念|交通費・宿泊費の無料対応】
当社は札幌を拠点としており、全国での実施には移動と宿泊が発生します。提供開始を記念し、期間内のお申し込みについては、これをすべて当社が負担します。
▼ 2026年12月31日(木)までのお申し込み
ファシリテーターの交通費・宿泊費 無料(全国どこでも、追加のご負担はありません)
▼ 2027年1月1日(金)以降のお申し込み
実費をご負担いただきます
北海道外のチームからも、追加費用を気にせずご相談いただけるようにするための対応です。なお、北海道の環境を活かしたオフサイトミーティング型の提供も準備しています(後述)。
【対象となるチーム】
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目標は共有されているのに、熱量がバラバラになっている
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メンバーは真面目で優秀なのに、本音を出さない空気がある
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数字を追う日々の中で、何のためにやっているかを見失っている
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店長・リーダーが、ひとりで抱えている
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新しいメンバーと既存メンバーの間に、見えない壁がある
【先行実施の結果】
2026年、店舗型サービス業にて先行実施しました。
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実施チーム数 |
5チーム |
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参加人数 |
25名 |
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満足度 |
平均4.7(5.0満点) |
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実力確定率 |
100%(全チームで、参加者全員の「ついた実力」とチームテーマが当日中に確定) |
参加者の声
想像以上にプラスの空間で、自分の知らないメンバーの一面も、自分で気づけていなかった自分も、見つけられた気がしました。
カウンセラー
自分は強みがないと思っていました。でもそれは、自分で自分を低く見ていただけ。この半年で、たくさんの強みが生まれていたことを、知れました。
ヘアメイク
みんな全然ちがう考え方をしていたし、言葉での表現の仕方も全然ちがったけど、たどり着く先がみんな一緒で、よしっ一緒に頑張ろう!と嬉しい気持ちになりました。
参加者
昨日のあの時間は、一生の宝物です。
カウンセラー
【ファシリテーター】

上村啓太(うえむらけいた) 株式会社ALLDAYS代表取締役
銀行、人材派遣、リクルートを経て、フォトスタジオ運営会社で営業部長を12年務める。在任中に売上を6億円から15億円へ伸ばし、最大190名の組織づくりに携わる。
・組織コーチングの現場での対話(1on1・チームセッション・チームビルディング)は、通算9,000回を超える
・2025年6月、札幌で組織コーチングの事業を開始。2026年7月、株式会社ALLDAYSを設立
当日のファシリテーションは、上村が単独で担当します。1日を通して場に立ち続けるため、実施は1日1チームのみです。その後の90日間は、サポートコーチがチームに伴走します。
【代表コメント】
数字は、人の内側が動いた結果でしか動きません。人が採れない時代だからこそ、今いる一人ひとりが「自分は、もっとやれる」と可能性を信じられること。それが、組織と事業を動かす起点になります。
未来創造MTGでは、答えを一つも持ち込みません。用意していかないので、当日は私もどうなるか分かりません。毎回、少し怖いです。それでも、その人自身の言葉で出てきたものだけが、翌朝の一歩につながると考えています。だから、進め方も隠さずに公開しています。同じことをご自分でやってみたい方は、やってみてください。それで一人でも多くのチームが変われば、その方がいいと思っています。
【今後の展開】北海道の環境を活かしたオフサイトミーティングを準備しています
現在はお客様にご手配いただいた会場で実施していますが、今後は北海道ならではの環境の中で1日を過ごす、オフサイトミーティング型を準備しています。
いつもの会議室では、いつもの役割のまま話してしまいます。席を立って仲間に感謝を伝えるような時間は、なおさら生まれにくくなります。場所を変えることで、話す中身そのものが変わります。
提携施設を募集しています
北海道内で、次のような施設を運営されている事業者様からのご連絡をお待ちしています。
宿泊を伴う研修施設、ホテル、旅館自然環境の中にあるコテージ、ロッジ、貸別荘ワーケーション・合宿に対応した施設
1日(9:00~20:00)を通して少人数で使え、落ち着いて話せる環境であることが条件です。施設側の集客とあわせて設計できる形を想定しています。ご関心のある施設様は、末尾のお問い合わせ先までご連絡ください。
【関連サービス】
札幌での組織コーチング・人材育成のご相談は、こちらをご覧ください。
【会社概要】
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会社名 |
株式会社ALLDAYS |
|---|---|
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代表者 |
代表取締役 上村啓太 |
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所在地 |
〒060-0062 北海道札幌市中央区南2条西五丁目31-1 RM Bld. 701 |
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設立 |
2026年7月24日 |
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事業内容 |
組織コーチング、CMO代行、メンバーコーチ、未来創造MTG(組織開発・人材育成支援) |
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理念 |
一人ひとりが、自分の可能性を信じられる世界をつくる |
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URL |
【本件に関するお問い合わせ】
担当株式会社ALLDAYS 代表取締役 上村啓太
TEL090-7642-2154
E-mailuemurankeitan@gmail.com
※1 株式会社帝国データバンク「『雇用過不足』に関するアンケート」(2026年7月17日~7月31日、有効回答1万518社)
※2 株式会社帝国データバンク「企業の経営課題に関するアンケート(2026年)」(2026年1月20日~2月6日、有効回答5,241名)
※3 Gallup, Inc.「世界各国における従業員エンゲージメント調査報告書」(2024年6月12日発表)
※ 各調査の出典URLは、本リリースの「関連リンク」欄に掲載しています。
※4 本プログラムに含まれるのは、当日1日(9:00~20:00)のファシリテーション、90日間の伴走(日次チャレンジおよびサポートコーチによる関わりの促進)、当日撮影する宣言動画の制作・提供です。会場の手配・会場費は含みません。会場はお客様にてご手配ください。
※5 交通費・宿泊費の無料対応は、2026年12月31日(木)までのお申し込みが対象です。2027年1月1日(金)以降のお申し込みは、実費をご負担いただきます。
※6 先行実施の満足度および参加者の声は、実施後アンケートに基づくものです。
※7 参加者コメントは、掲載の承諾を得たうえで、職種のみを記載しています。
※8 記載の内容は2026年9月時点のものです。
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