グループス、テキサス・レンジャーズとのパートナーシップ契約を締結

株式会社gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:川方 慎介:以下「グループス」URL:http://gloops.com/)は、昨年に続きテキサス・レンジャーズとのパートナーシップ契約を締結しました。

 

 

グループスは昨年からテキサス・レンジャーズとのパートナーシップ契約を締結しており、CSR活動の一環としてテキサス・レンジャーズ野球財団とともに日米官民パートナーシップ「TOMODACHIイニシアチブ」への寄付を実施いたしました。これにより、昨年8月には宮城県の中学生野球チーム「石巻リトルシニア」の皆さんが渡米し、テキサス・レンジャーズの試合開始前セレモニーに参加したり、地元の少年野球チームとの練習試合を開催することができました。

グループスは今後もテキサス・レンジャーズとのパートナーシップ契約を通じて、野球に携わる人たちや野球を楽しむ全ての方々を応援していくとともに、テキサス・レンジャーズとの共同CSRプロジェクトの実施を目指してまいります。

【パートナーシップ契約の主な内容】

・日本メディア向けインタビューボードの独占契約
・テキサス・レンジャーズのホームスタジアムでの、バックネット固定看板掲出
・テキサス・レンジャーズの春季キャンプ地スタジアムでの看板掲出

■テキサス・レンジャーズについて

テキサス・レンジャーズは、過去3シーズン(2010年から2012年)連続でメジャーリーグのポストシーズンに進出した2チームのうちの1チームです。テキサス・レンジャーズは、アメリカンリーグのチームとしてはヤンキースの4連覇以来初となるアメリカンリーグチャンピオンシップの連覇を2010年及び2011年に成し遂げました。ロン・ワシントン監督のもと、レンジャーズは昨シーズンを含む3年連続90勝をあげています。また、2012年は球団記録である3,450,280人を動員し、メジャーリーグでの一試合における平均観客動員数第3位となりました。多くの方々にアーリントンにある美しいレンジャーズ・ボールパークでの選手のプレイを楽しんでいただいています。近年、レンジャーズは海外、特に環太平洋地域でのスカウト活動にも注力しています。

 

■株式会社gloops (グループス) について

グループスは、インターネット上で様々な人とコミュニケーションを取りながら遊ぶソーシャルゲームの開発・運営を行うソーシャルアプリケーションプロバイダです。現在までに、バトル系シリーズである「大乱闘シリーズ」、スポーツ系シリーズである「大熱狂シリーズ」などを中心としたソーシャルゲームの開発・運営を行っております。本年より、「みんなの手に、新しい遊びを。」というコーポレートスローガンを新規に掲げ、ユーザーのみなさまにとって新しい体験となるようなモバイルエンターテインメントサービスの提供を進めております。

設立:2005年8月2日
代表取締役社長:川方 慎介
従業員数:500名(2013年2月現在)
事業内容:ソーシャルアプリケーション事業

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