2020年度「第18回関西文化の日」

第18回「関西文化の日」

11月14日~15日を中心に関西の美術館・博物館などの文化施設が入館無料に
関西2府8県のエリア内の美術館・博物館などの文化施設の入館料(原則として常設展)が無料になる「関西文化の日」が今年も開催されます。

2020年11月14日(土)~15日(日)の2日間を中心日として、参加登録した施設ごとに、11月中の期日を設定して行われます。(※通年にわたって入館無料の施設も参加対象)

関西が誇る長い歴史に培われた豊かな文化に気軽に接することのできる機会となっていますので、この機会に、様々な文化施設を訪れ、芸術の秋を楽しんでみてはいかがですか?
 



各施設の設定日やアクセスなど、詳しいことはホームページをご覧ください。
https://www.kansaibunka.com/


また、今回は初めての取組として、開館時間を通常より延長する「KANSAI NIGHT MUSEUM」を実施しています。参画施設の詳細は、こちらをご覧ください。
https://kansai-nightmuseum.com/









【関西文化の日 概要】

日時:2020年11月14日(土)・15日(日) 他

参加施設:福井県・三重県・滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県・鳥取県・徳島県・京都市・大阪市・堺市・神戸市の施設が参加

参加施設数:413施設(10月21日現在)

主 催:関西広域連合、関西観光本部、関西元気文化圏推進協議会

協 力:文化庁 地域文化創生本部

後 援:ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会

 
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