まもなく開催!100万人以上が来場する千代田区さくらまつりに新土産が誕生!『今昔名景 桜べっこう飴』

本物の桜の花びらを浮かべた黄金のべっこう飴!一心堂本舗と千代田区観光協会がコラボした会場限定品!

伊勢志摩サミット公式土産にもなった「歌舞伎フェイスパック」を製造・販売する一心堂本舗 株式会社(東京都千代田区麹町)は、一般社団法人 千代田区観光協会との共同企画により、3月下旬より皇居西側の千鳥ヶ淵緑道・靖国神社を中心に開催される「千代田区のさくらまつり」の新土産として、塩漬けした本物の桜の花びらをべっこう飴に浮かべた『今昔名景 桜べっこう飴』を新発売します。

【商品概要】
千代田区さくらまつりは、一般社団法人 千代田区観光協会が主催し、都内随一の桜名所である皇居西側 千鳥ヶ淵緑道を中心として毎年3月~4月上旬に開催されています。昨年は1,119,000人もの来場を記録しました。

一心堂本舗『今昔名景 桜べっこう飴』は、製造する一心堂本舗が皇居の近郊である千代田区麹町に本社をかまえることから、千代田区観光協会との共同企画により商品化が実現しました。
昔ながらのべっこう飴に塩漬けした本物の桜の花びらを浮かべており、口に含むとべっこう飴の懐かしく優しい甘さと塩気の効いた桜の香りが広がります。

 

また飴をつつむ個包装には、日本武道館・国立劇場などの8ヶ所の千代田区観光名所も浮世絵で表現。


パッケージの外側には浮世絵風の絵柄に千鳥ヶ淵の現代の風景を組み込んだ「今昔浮世絵」を描写。お花見を楽しみながら、またさくらまつりのお土産として最適です。


【千代田区のさくらまつり について】
2017年 千代田のさくらまつりは、3月28日(火)~4月6日(木)の10日間実施します。(開花状況により変更になる場合があります)。期間中は、名所「千鳥ヶ淵緑道」の桜花のLEDライトアップ、お濠の水上から夜桜を堪能できる「千鳥ヶ淵ボート場」の夜間特別営業が実施、靖国神社会場では「さくらフェスティバル」が行われ、商店街の店舗の模擬店が並びます。また、期間中土・日の4,月1日・2日の2日間は、桜並木を巡る無料周遊バス「さくらカルガモ号」と無料シャトルバス「丸の内シャトル さくら祭り号」が運行。千代田区観光協会、国立劇場、東京国立近代美術館と、丸の内~九段下~神保町~秋葉原~日本橋~丸の内のルートで各スポットを巡回します。 ぜひ、東京の桜の名所“ちよだ”で、お花見をご堪能ください。
 

 

 


 



【商品詳細】
■商品名:一心堂本舗 今昔名景 桜べっこう飴
■価格: 500円(税込)       
■内容量: 10粒入り
■販売店舗: 千代田区さくらまつり会場内「さくら観光案内所」
■販売開始: 2017年3月28日(火)
■ホームページ:http://www.isshin-do.co.jp




 
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 一心堂本舗 株式会社 >
  3. まもなく開催!100万人以上が来場する千代田区さくらまつりに新土産が誕生!『今昔名景 桜べっこう飴』