(Windows/MacOS)初心者向け多機能動画編集ソフト「BeeCut」の新バージョンが発表

トリミングや回転・反転、音楽や字幕の追加などの一般機能から、PIPや逆再生、クロマキー合成、自動文字起こし・音声自動読み上げなどの高度機能まで、動画編集・加工に必要な機能が豊富に内蔵されている

より良い編集を行うできるために、ソフトウェア開発・販売を展開する株式会社Apowersoftは初心者向けの動画編集ソフト『BeeCut』のバージョンをに更新しました。『BeeCut』がアップデートされた後、とても実用的な新しい機能「文字音声相互変換」が追加されました。その他、安定性やインタフェース、低スペックパソコン上での体験も改善・向上されました。
  • 『BeeCut』とは
WindowsとMacOS両方に対応しているBeeCutは使い方がとても簡単な初心者向けの動画エディターです。動画の加工や編集に必要な機能はほぼ全て内蔵されています。新バージョンではクロマキー合成やフリーズフレーム、自動文字起こし・音声自動読み上げも追加されました。

「BeeCut」の紹介ページ:
https://beecut.com/jp/?apptype=bpr

「BeeCut」のユーザーガイド:
https://beecut.com/jp/category/faq
  • 『BeeCut』の特徴
ムービー作成や動画加工に実用的なツールが満載。注目したい機能や更新について以下の内容をご覧下さい。

★ 文字起こし・音声自動読み上げ
動画の音声を文字起こししたり、字幕を読み上げたりする機能がついに今回のバージョンに追加されました。AI技術を利用するため、文字と音声認識の正確さがとても高くて、変換後の字幕が自動的に正しい場所に配置されます。わざわざ動画を音声ファイルに変換しなくても直接に字幕が生成されて便利です。


★ クロマキー合成
動画の背景を合成するクロマキー合成機能も備えています。グリーンスクリーン動画素材を他の動画と合成することができます。


★ 複数の素材トラックが用意
動画、音声と文字トラックは3つ、音声やフィルター、オーバーレイトラックは2つあります。トラックは全部前のバージョンより大きく表示され、操作がもっと便利になります。


★ 低スペックパソコン上の使用体験が向上された
低スペックパソコン上で動画編集ソフトを実行する場合、強制終了や固まるなどいろんな問題が発生しやすいです。今回のバージョンではそのような問題を改善しましたので、低スペックパソコンを利用してるユーザーの体験はより良くなります。


★ 人気機能を最適化した
字幕追加やピクチャーインピクチャー、テキストのオープニングなどの人気機能が最適化されました。より少ないステップでもっと良い効果を得ることが可能です。

  • その他の情報
「Twitter」:https://twitter.com/BeeCut_JP
「YouTube」:https://www.youtube.com/channel/UCiF3e62bcdUEe9afoFrpyYA
「使い方(ガイド)」:https://beecut.com/jp/category/guide
「お問い合わせ」:https://beecut.com/jp/contact
 
  • BeeCutについて
BeeCutは生活を豊かに、誰でも大切な思い出を素晴らしい動画にすることができるために開発された動画編集ソフトです。製品はまだまだ欠点がありますが、改善に努めています。
有料デスクトップ版ソフトの他に、『BeeCut』の無料Webサービス「フリーオンライン動画エディター」も用意しております。詳細は以下のページ(https://beecut.com/jp/online-video-editor?apptype=bpr)へどうぞ。
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