相続・贈与プラットフォーム レタプラBiz 遺言型音声メッセージ機能実装のお知らせ

公的遺言の「前段階」の音声メッセージを専門家に預託することで相続対策の第一歩を

相続・贈与プラットフォーム レタプラを開発・提供する株式会社FP-MYS(本社:東京都港区、代表取締役:工藤 崇)は、既に提供中の専門家と相続当事者を結ぶ「レタプラBiz」の追加機能として、遺言型音声メッセージ機能を実装したことをお伝えします。
公的遺言は自筆遺言、公正証書遺言を問わず、「作成しようと思ったけれど形式やルールが分からず、また手続きが煩雑で途中で諦めた」という声を聞きます。一方で50歳や55歳で遺言作成に取り掛かることは、資産を次世代に繋ぐうえで不可欠な動きです。



当社は相続・贈与プラットフォーム レタプラの新たな実装機能として、公的遺言とは認められないけれど、公的遺言の下書きとなる「音声型遺言メッセージ機能」を実装し、レタプラBizの標準機能としてリリースいたしました。
 



2018年は全国的に大きな災害に見舞われた1年でした。それら天災や、また突発的な病気やケガにより、「明日自分が亡くなったら」というメッセージを残すことで、家族や友人に想いを伝えることができます。また、そのメッセージを税理士や弁護士といった士業など専門家に「預託」することで公的遺言や家族信託、後見制度の活用に向けて「具体化」することが出来ます。
 



音声遺言型レコーディング機能は、レタプラBizに標準装備されております。相続から「争族」を無くすためのプラットフォームを、ぜひご活用ください。

レタプラBiz 申込フォーム: https://signup.lettepla.net/plan
 
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