「エコー写真の保管事情」実態調査 保管方法1位「もらった状態のエコー写真をアルバムで保管」

約30%は、エコー写真が経年劣化することを「知らない」

毎月無料※1で「ましかく」写真をプリントし、アルバムが簡単に作れるアプリ「ALBUS(アルバス)」(運営:ROLLCAKE株式会社)は、プレママ・新米ママを応援すべく、0歳の子どもを持つ先輩ママ435名を対象に「エコー写真の保管事情」に関する実態調査を実施しました。
※1 毎月8枚まで写真プリントが無料。別途配送料220円(税抜)がかかります。

【調査結果】

❶先輩ママが実践しているエコー写真の保管方法は?

1位「エコー写真をそのままアルバムに保管」2位「母子手帳ケースなどで保管」3位「データ化して保管」
エコー写真をなんらかの方法で保管している先輩ママは95.2%。また、エコー写真をどのように保管しているか質問したところ、最も多い回答は「エコー写真をそのままの状態でアルバムなどに保管している」(46.7%)となりました。産婦人科でもらった状態で保管しているママが多く、データ化、撮影し直して写真にするママは少ないことが伺えます。


❷92.5%のママがエコー写真を「ずっと保管したい」と回答
「エコー写真をずっと保管したいか」を質問したところ、92.5%のママが「そう思う」と回答しました。


❸ずっと保管したい理由は「大きくなった子どもに見せてあげたいから」
エコー写真を保管しておきたい理由を質問したところ、理由1位は「子供が大きくなった時に見せてあげたいから」(72.6%)となりました。2位は「自身の妊娠の思い出としてとっておきたいから」(70.0%)、3位は「子供の成長を感じることができるから」(55.1%)となっています。


❹約30%が、エコー写真が経年劣化することを知らない
エコー写真は、レシートなどと同じ感熱紙に印刷されていることが多く、空気、熱、光に弱いため、徐々に色が薄くなっていき、最終的には消えてしまいます。約30%のママが、そのことを知らないことがわかりました。


■調査概要
調査時期:2020年3月2日〜2020年3月5日
調査方法:インターネット調査
調査対象:1歳以上の子どもをもつ25歳〜39歳のママ551名

■大切なアルバムがいつのまにかできていく、ALBUS(アルバス)とは
毎月無料で「ましかく」写真をプリントできるアプリです。高画質「ましかく」写真プリントを、毎月8枚※2ずっと無料でご注文可能。毎月手軽に写真の整理ができ、別売りの専用アルバムを利用すると、いつのまにか大切な思い出をアルバムにできるサービスです。
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ALBUS公式サイト http://albus.is/
App Store https://itunes.apple.com/jp/app/id1102311118
Google Play https://play.google.com/store/apps/details?id=co.rollcake.albus

■会社概要
社名 :ROLLCAKE株式会社
本社 :東京都目黒区三田1-11-1 Y.Tタナカビルディング3F
設立 :2013年11月
代表者:代表取締役社長 石田忠司
資本金:3,100万円
URL :http://rollcake.co/
※記載の会社名、製品名は、それぞれ会社の商標または登録商標です。
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