Eagle Eye Cloud VMSに接続されている何百もの業界やカメラメーカーにおけるクラウド映像監視の利用状況をグローバルに分析したレポート

2021年度クラウド監視カメラの世界統計

2021年5月25日東京発ークラウド映像監視におけるワールドワイドでのNo.1プロバイダ、米国Eagle Eye Networks Inc. の日本法人であるイーグルアイネットワークス株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:ディーン・ドレイコ、以下、イーグルアイネットワークス) は、Eagle Eye Cloud VMSに接続されたカメラの使用状況と洞察を詳細に説明した新レポートの日本語版を本日発表しました。
このレポートは、世界90カ国、10万台のカメラのサンプルデータを分析しています。

真のクラウド、テクノロジーの向上、新型コロナウィルス、そしてビジネスインテリジェンスの必要性が映像監視市場を変えています。

イーグルアイネットワークスの創業者兼CEOであるディーン・ドレイコ氏は、「クラウド映像監視のグローバルリーダーであるイーグルアイネットワークスは、業界がセキュリティやビジネスオペレーションの管理方法を変革するのに役立つ豊富なデータ、ベストプラクティス、洞察力を持っています。」と述べます。

「我々の最初のレポートで、クラウド監視カメラの柔軟性、拡張性、信頼性が、物理的なセキュリティ業界にどのような影響を与え始めているかがわかります。」

主なデータは以下の通りです。
  • 米州、欧州、アジアの各地域における、クラウド録画の利用状況の違い
  • より高解像度のカメラや音声の採用、クラウド録画保存期間など
  • 新型コロナウィルスの影響によるリモートアクセスの必要性
  • 映像解析の相対的な人気度
  • 世界中の何百ものカメラの種類やメーカーに対応可能な真のクラウドシステムの柔軟性

レポートはこちらよりダウンロードできます。
https://www.een.com/ja/cloud-video-surveillance-camera-worldwide-statistics-2021/#download

※このレポートは、Eagle Eye Cloud VMSから取得したデータをもとに作成されました。

※イーグルアイネットワークスは、世界90カ国、130以上のカメラメーカー、小売、レストラン、企業、倉庫、産業、教育、ヘルスケア、ホスピタリティ、集合住宅など10万台以上のカメラのデータを調査しました。


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イーグルアイネットワークスは、2012年に設立された米国Eagle Eye Networks Inc.の日本法人で、クラウド映像監視におけるワールドワイドでのNo.1プロバイダとして、一般企業、警備会社、セキュリティインテグレータ、個人顧客のニーズに応えています。イーグルアイネットワークスの100%クラウド管理のソリューションは、クラウドとオンプレミスによる記録、金融レベルのセキュリティと暗号化、そしてアナログからデジタルカメラまで、幅広いサポートを提供し、すべてWebまたはモバイル・アプリケーションからアクセスが可能です。企業ではあらゆる規模・業種において、運用の最適化とセキュリティを考慮し、イーグルアイネットワークスソリューションが導入されています。イーグルアイネットワークスの製品はすべて、RESTful APIプラットフォームと、Big Data Video Framework ™に卓越した自社技術スタッフによって開発されており、インデックス、検索、復元、ライブ映像ならびに、アーカイブされた映像の解析が可能です。イーグルアイネットワークスは、認定されたグローバルな代理店および設置パートナーを通じて製品を販売しています。 米国テキサス州オースティンに本社を置き、ヨーロッパとアジア太平洋地域にオフィスを構えています。 詳細については、 www.een.com をご覧いただくか、03-6868-5527 (代表)までお電話ください。
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