在庫管理病院受発注システムの革命

物品オーダー方式を採用することにより、大幅な省力化が実現

1施設ソフト費用 60万  (~100端末)

 

電子カルテ総合医療システム開発会社のサンテックMI株式会社(本社:栃木県小山市、代表取締役:中木 英勝)は従来と全く違う方式で院内の在庫管理受発注システムを開発して福井県の病院に導入した。最小人数で受発注管理が可能。
■病院在庫管理システムの背景
多くの病院、診療所では物品の発注に関しては、まだ手書きによる集計と発注管理を行っているところが多い。また、現在多くの病院で採用しているシステムは、部門毎の種類の違う大量のバーコードカードを物品に添付する方式を取っている。バーコード発行、商品の組み合わせに多くの作業量と費用をかけている。各部門から回収してくるバーコードを読むだけでも多くの時間がかかる。ICタグもまだ現実に使うには費用面で大きな問題がある。

 

 

 

■本件システムの特徴
①簡単物品請求を可能に:物品オーダー方式の採用
 院内の各部門後によく使うジャンルごとにセット化したオーダー画面から
物品オーダーを行う。商品ついているバーコードでの発注も可能。

②補充点割れ表示から、定数発注が可能

③豊富な集計処理  

問屋別、メーカー別、部門別の受発注、使用状況の管理が可能になる。購入価格も問屋別に管理する。
④LOT管理期限管理が可能

 

 


■本件の問い合わせ先
・株式会社ビーアイ (http://www.bei.co.jp/)
担当:松尾  TEL:03-5638-6260 E-mail:sugoihp@bei.co.jp
・サンテックMI株式会社 (https://www.suntec-mi.co.jp/
担当:中木 英勝 TEL:0285-39-7752 Mail:nakaki@suntec-mi.co.jp
  1. プレスリリース >
  2. サンテックMI株式会社 >
  3. 在庫管理病院受発注システムの革命