企業イメージ一新。松井秀喜さんが、広告出演するバイク王&カンパニー広告宣伝部長が語る。

この度、「バイクライフの生涯パートナー」をビジョンに掲げ、事業を展開する株式会社バイク王&カンパニー(代表取締役社長執行役員:石川秋彦、本社:東京都港区、証券コード:3377、以下「当社」)の、広告宣伝を担うマーケティング戦略部門 部門長 薄井祐二が、企業動向についてお話をする機会を設けさせていただきました。
 










 

松井秀喜さんを起用し1年半。ブランドイメージを体現してもらい企業価値アップ

株式会社バイク王&カンパニーは、2015年1月 ブランドビジョンを「バイクの総合プランナー」から「バイクライフの生涯パートナー」に変更致しました。それに伴い、ブランドイメージキャラクターに、松井秀喜さんに就任していただきました。あれから1年半、主にTVCM、雑誌広告などに出演いただき、社内外から様々な反響を受けております。そもそも松井秀喜さんに、バイクのイメージはなく、出演当初は、そのことをお客様、社外の方々からご指摘をうけたこともしばしばありました。

もともと、松井秀喜さんに出演依頼させていただいたのも、バイクイメージやスポーツの実績ではなく、松井秀喜さんの「信頼感」「誠実さ」「チャレンジ精神」などの人柄と、バイク王が目指すビジョンが一致したことにより、出演をお受けいただいた経緯があります。広告出演いただき1年半経ちますが、当初から、バイク社会をよりよくしようという取組である「バイクライフパートナー55プロジェクトのアドバイザーも務めていただいております。その名のとおり、松井秀喜さんの現役当時のゆかりの背番号「55番」に因み、名づけたプロジェクトですが、社内での5つの取り組み+社外(社会)に向けての5つの取り組み「5+5=10」の取り組みをアドバイスしていただいております。本年も様々なサービスをお客様に提供していくとともに、社会的にも、バイクの安全性向上を目指し、交通心理学の観点を重視した バイクジャーナリストの佐川健太郎さんによるライディングスクールや、若者へバイクの魅力を訴求すべくアニメ「ばくおん!!」とのコラボレーション。貴重な絶版車(バイク)の試乗会など様々な取組をしております。各取組も、お客様や社外の反響も大きく、よいシナジー効果を実感している昨今です。これからも、バイク王&カンパニーの取り組みや、サービスにどうぞご期待下さい。
株式会社バイク王&カンパニー マーケティング戦略部門 部門長 薄井 祐二

■バイク王公式ウェブサイト https://www.8190.jp/


松井 秀喜さん プロフィール

出身地:石川県能美郡根上町(現:能美市)
生年月日:1974年6月12日(42歳)
選手歴:星稜高等学校
     読売ジャイアンツ (1993 - 2002)
     ニューヨーク・ヤンキース (2003 - 2009)
     ロサンゼルス・エンゼルス (2010)
     オークランド・アスレチックス (2011)
     タンパベイ・レイズ (2012)
コーチ歴:読売ジャイアンツ (2014年 臨時コーチ)

      ニューヨーク・ヤンキース (2014年 臨時コーチ)
      ニューヨーク・ヤンキース (2015年 GM特別アドバイザー)


 





【バイクライフパートナー55プロジェクトについて】
「バイクライフパートナー55プロジェクト」は、当社がライダーのバイクライフにさらに寄りそう「バイクライフの生涯パートナー」となるべく、2015年1月に発足したプロジェクトです。
■より良いバイク社会にするために必要な5つの提案と取り組み①ライダーのバイクライフの安全性向上

②ライダーのマナー改善と社会的地位向上
③新しいバイクライフの提案
④若年層・女性へ向けたバイクライフの魅力訴求
⑤リターンライダーへ向けたバイクライフの啓発
■バイク王が取り組む5つの社内活動
①新規サービスの開発
②既存サービスの拡充
③お客様満足度の向上
④共にバイクを楽しむ機会の創出
⑤ライダーとの共創による新しいバイクライフの提案

 

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