”超特急”6周年を記念し開催するHMV主催の『”超”超フェス』スペシャルアクトのラインナップが決定!今年のテーマは「”超”夏祭り」!

8月8日(水)・9日(木)の2日間、東京国際フォーラム ホールAにて開催

株式会社ローソンエンタテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:渡辺 章仁)は、2018年8月8日(水)と9日(木)の2日間、東京国際フォーラム ホールAにて開催するHMV presents BULLET TRAIN 6th Anniversary Special『”超”超フェス』に出演するスペシャルアクトのラインナップを発表します。

  • フェス』とは?
昨年8月に東京・豊洲PITにて5⽇間連続でジャンルの異なるスペシャルアクトを招いて開催し、大盛況となったHMV presents BULLET TRAIN 5th Anniversary Special『超フェス』。
今年は、東京国際フォーラム ホールAにて、“8号車の日”である8月8⽇(水)とその翌日8月9日(木)の2日間にわたり、開催する『超フェス』の第2弾です。
 
  • スペシャルアクト ラインナップ                             
88日(水)”夏祭り Day1
ものまね界の大御所にして至高のトップランナー「コロッケ」、今や日本のポップ・アイコンとして、世界を舞台に活動している「PUFFY」、昨年「BREAKERZ 10周年10番勝負 -VS-」で超特急との対バンライブも実現したBREAKERZの「DAIGO」が決定。

89日 (木)「“超”夏祭り Day2」
今年結成30周年を迎えアルバムのリリースや精⼒的なライブ活動などさらに勢いに乗る「FLYING KIDS」、来年1月に結成当時から目標にしていた大阪城ホール公演も決定し、現在、自身史上最大規模の25ヶ所、27公演の全国ツアーを開催中の「ベリーグッドマン」、J-POPを世界に伝道するDJ の第1 人者で国内外のフェスに多数出演している「DJ 和」が決定。

今年のテーマは「”超”夏祭り」。夏祭りの演出一色の会場内で、様々なステージで輝く”スペシャルアクト”との共演を通じて、バラエティに富んだ「”超”夏祭り」なステージを繰り広げますのでご期待ください。当日は、”超”夏祭りを盛り上げる、”超”夏の風物詩の登場も予定しています。出演者と共に「”超”夏祭り」を楽しみましょう。もちろん浴衣を着用してのご来場も歓迎します!
 
  • HMV presents BULLET TRAIN 6th Anniversary Special『”超”超フェス』概要
日時:2018年8月8⽇(水)、8月9⽇(木)  開場17:30/開場18:30
会場:東京国際フォーラム ホールA

<8 月8 ⽇(水) 「“超”夏祭り Day1」>
 出演:超特急
 スペシャルアクト:コロッケ、PUFFY、DAIGO


<8 月9 ⽇(木) 「“超”夏祭り Day2」>

 出演:超特急 
 スペシャルアクト: FLYING KIDS、ベリーグッドマン、DJ和

 

  • チケット情報
 指定席¥7,000(税込)
 ※3歳以上はチケットが必要となります。
 ※3歳未満のお子様は大人1名につき1名まで膝上に限り無料。ただしお席が必要な場合はチケットが必要です。

 プレリクエスト抽選先行:7月10日(火)12:00~7月16日(月)23:59
 一般発売:7月21日(土)12:00より受付開始
 ▶チケットの詳細はこちら http://l-tike.com/bt-fes

 主催:ローソンエンタテインメント/フジテレビジョン
 企画・制作:SDR/ローソンエンタテインメント
 運営:キョードー東京
 
  • スペシャルアクト 出演者プロフィール

[8月8日 出演アーティスト]

・コロッケ


1980年8月、NTV「お笑いスター誕生」でデビュー。TV・ラジオ等に出演する傍ら、全国各地でのものまねコンサート及び、東京/明治座、名古屋/御園座、大阪/新歌舞伎座、福岡/博多座などの大劇場での座長公演を定期的に務める。現在のものまねレパートリーは300種類以上となりロボットバージョンやヒップホップダンスとの融合、落語にものまねを取り入れた「ものまね楽語」、さらにはオペラやオーケストラとのコラボなどエンターテイナーとして常に新境地を開拓している。海外においてもアメリカ・ラスベガスを始め全米各地、中国、韓国、オーストラリアでの公演も大成功を収めた。浅草芸能大賞・新人賞、ゴールデンアロー賞・大賞及び芸能賞、2013年には松尾芸能賞・演劇優秀賞を受賞し、映画やドラマなど俳優としての円熟度を増し、アニメや海外ドラマの声優としても活躍の場を広げている。2018年6月公開の「ゆずりは」で、本名「滝川広志」として映画初主演を果たした。永年にわたり、ものまねタレントとして芸術文化の振興に貢献したと功績が認められ、2014年文化庁長官表彰を受賞。そして、2016年2月「ものまねタレントの代名詞的な存在になり、唯一の特徴をデフォルメする独特のパフォーマンスはピカソの領域にまで達した」と日本芸能大賞を受賞した。また、芸能活動の傍ら、東日本大震災の被災地支援活動を精力的に行い、2012年防衛省防衛大臣特別感謝状を授与される。

・PUFFY


大貫亜美
吉村由美
1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でPUFFYとしてデビュー。その後、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」etc を次々とヒットを連発。全米NO.1アニメチャンネルである「カートゥーン・ネットワーク」にて、彼女たちを主人公にしたアニメ番組「ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ」が世界110カ国以上で放送されるなど、日本のポップ・アイコンとして、世界を舞台に活動中。

DAIGO


2003年、氷室京介の楽曲提供によりDAIGO☆STARDUSTとしてデビュー。2007年、BREAKERZを結成し、2009年には日本武道館公演を開催。2013年春よりソロ活動をスタートさせ、2016年にリリースした「K S K」が話題となった。2017年にはBREAKERZとして10周年を迎え、10アーティストと10本の対バンツアー「10番勝負 -VS-」を敢行し、『超特急』との対バンライブも実現。2018年7月11日には、ソロデビュー15周年を記念したシングルをGLAY・TAKUROの楽曲提供によりリリース。また、タレントとしてもドラマや映画、舞台、CM、声優などマルチに活動。常に「最高のもの」を届けようとするミュージシャンであり、エンターテイナーである。

[8月9日 出演アーティスト]
FLYING KIDS (フライングキッズ)


1988年結成。現在9人組ファンクバンド。1989年、TBSの人気番組「平成名物TV・三宅裕司のいかすバンド天国」に出演。3代目イカ天キングとして5週連続勝ち抜きを達成、初代グランドキングとなる。1990年、シングル「幸せであるように」でメジャーデビュー。その後、スマッシュヒットを連発。19枚のシングルと11枚のアルバムをリリースし、1998年に解散。2007年に再結成、アルバムリリース、ライブと精力的に活動中。2018年はFLYING KIDS結成30周年。新メンバー加入で9人の大所帯となり、アナログ盤リリース、原宿クロコダイル3か月連続ライブと勢いを加速させ、2月14日、フルアルバム『みんなあれについて考えてる』をリリース。

ベリーグッドマン


2013年11月に結成した「Rover」「MOCA」「HiDEX」からなる大阪出身の3人組みボーカルユニット。2017~2018年に渡った初のホールツアーでは大阪・オリックス劇場2days、東京・中野サンプラザホールを始め、全公演ソールドアウトでオーディエンスを熱狂させた。そして2019年1月20日には結成当時から目標にしていた大阪城ホール公演が決定している。元広島カープの前田健太投手や鈴木誠也選手、オリックス・バッファローズのT-岡田選手、西武ライオンズの増田達至投手など、プロ野球選手の登場曲などで彼らの楽曲が使用されている。またオリンピック体操金メダリストの白井健三選手がテレビ番組で自分自身の応援ソングとして「ライトスタンド」を紹介するなど多くのスポーツ選手に愛されている。他、数多くのアーティストにトラックを提供したり、個々の才能も発揮している。今後更に黄金トリニティを築き、オンリーワンでナンバーワンを目指すアーティスト。

・DJ和


その場にいる人を笑顔に変える抜群のスキルと斬新な選曲で、日本の音楽を世界に伝道するJ-POP DJの第1人者。2008年「J-ポッパー伝説」のリリース以降、一貫してJ-POPにこだわり続け、今までにリリースした24作品の累計が140万枚を突破。国内はNHK「シブヤノオト(ex:MUSICJAPAN)」でレギュラーDJを約8年務めていたり、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、ANIMAX MUSIXなど大型フェスにも出演。海外ではアジアを中心にアメリカ、ヨーロッパでもアニメコンベンションに出演している。代表作は、「J-ポッパー伝説」、「A GIRL↑↑」、「J-アニソン神曲祭り」「俺の応援歌」など。そして最新作の「ラブとポップ~好きだった人を思い出す歌がある~」は、広末涼子がジャケットモデルを務め収録曲も話題になっており、発売から現在にかけて28万枚を超える大ヒット作品となっている。
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