「傷んでから補修する」から「そもそも傷ませない」へ。美容業界の未来を変えたいAQUSHが掲げる“笑顔の循環”
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは株式会社DoAQUSH(ドゥアクシュ)の夢です。
私たちが本気で実現したい夢があります。
それは、なりたい理想のヘアスタイルをあきらめなくていい、その美しさが再現し続ける未来です。
「この髪型、一度やってみたい。」
「髪がこんなに綺麗になって嬉しい。」
「サロン帰りの仕上がりが、次の日もちゃんと再現できるのが嬉しい」
綺麗な髪は、人の気持ちを自然と前向きにしてくれます。その瞬間をつくっているのは、間違いなく理美容師様です。営業後の遅い時間までの練習。休みの日でも技術を磨き続ける努力。その積み重ねが、お客様の「感動」を生み出している。私たちは、その姿を知っています。
しかし一方で、
「髪が傷んでいるから、今の状態だとカラーやパーマは負担が大きくなりそうです。」
「この髪のダメージ履歴だと、そのスタイルは難しいです。」
なりたい理想が、髪の状態によって閉ざされてしまう瞬間。それは、理美容師様にとっても、決して本意ではないはずです。
「次はどんな自分になろう。」理美容師様とお客様の“なりたい”がつながる新しい循環
私たちアクシュは「笑顔の似合う髪へ」という想いのもと、ものづくりを続けてきました。
そして今、私たちが目指しているのは髪のダメージや過去の施術履歴を気にせずに、自分のなりたい理想をあきらめなくていい未来です。
理美容師様が感性と技術を最大限に発揮できる。お客様が「次はどんな自分になろう」とワクワクしながら次のスタイルを選べる。そんな前向きな循環を、美容業界に広げていきたいと考えています。
補修を大切に、その先へ。“なりたい”を諦めないための「守る革命」
これまで美容業界は「傷んだ髪をどう補修するか」というテーマで進化してきました。私たちも20年以上、髪の成分バランスを整える「トータル補修」を追求してきました。
しかし、現代の髪を取り巻く自然環境は大きく変化しています。紫外線や大気汚染。又、アイロンの熱や塩素などの生活環境からもダメージを受けています。どれだけ補修しても、環境からダメージを受ける現実。だからこそ私たちは考えました。
「理美容師様が作った髪の美しさと再現性をもっと守れないか。」
そこで辿り着いたのが、何によるダメージなのかが複雑で断定が難しいからこそ「トータル補修×トータル保護」という考えです。私たちはこの考え方を「アートケア」と呼んでいます。それは単なるヘアケアではなく、理美容師様の努力を、お客様の笑顔へつなぎ、そしてその先の未来まで守る革命です。

なりたい自分を叶え続ける。笑顔が循環する「アートプログラム」
アートケアによって髪が整い、環境から受けるダメージからも守られる。お客様はこれまで諦めていた理想のデザインにもっと挑戦できるようになる。そのヘアスタイルを理美容師様が形にし、お客様が自宅に帰ってからも簡単に再現でき、仕上がりが長く続く。鏡の前で笑顔になる日が増え、そしてまた次の「なりたい理想」が生まれる。私たちは、この前向きな笑顔の循環を「アートプログラム」と呼んでいます。

理美容師様がつくる美しさを、その日だけで終わらせない。お客様の毎日からその先の未来へとつなげていき、なりたい自分を、あきらめない世界へ。
「髪を補修する」だけでなく、「傷ませない」という発想で。私たちはこれからも、理美容師様の想いに寄り添いながら、笑顔の種を育てていきます。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。ドゥアクシュはこの夢の実現を本気で目指しています。
■株式会社AQUSH(アクシュ)
高知県高知市の理容美容室専門メーカー。
美容メーカー、代理店様等で勤務していた代表取締役会長の横山が、これまでお世話になった美容業界へ「恩返しをしたい」という意味を込めて「握手(アクシュ)しよう」から来ています。
「笑顔の似合う髪」を追及して美と健康のお手伝いができるように高知県から美容業界の活性化を通じて日本を元気にしたいと考えています。

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