コロナ禍におけるクラウドERPの活用のポイントを公開

ニューノーマルにおけるクラウドERP活用のポイントを解説

コグラフ株式会社(所在地:東京都品川区 代表:森善隆)は、コロナ禍におけるクラウドERPの有効な活用についてまとめたホワイトペーパー「ERP界の昨今のトレンドとコロナ禍における活用について」を公開いたしました。

 

■概要
コロナウイルスの感染拡大が続き、11の都府県で緊急事態宣言が発出されるなど、従来の働き方が見直され、リモートワークに関する関心、ニューノーマルの形成の機運が高まっています。

こうした状況下においては、クラウド基幹業務システム(ERP)の導入によって、リモートワークで自宅にいながらにして、バックオフィス業務を仕事場所にとらわれず出来るメリットが飛躍的に高まっております。


Oracle社のNetSuite Alliance Partnerであり、NetSuiteコンサルティングサービスを行っているコグラフ株式会社は、クラウドERPのリモートワークでの活用を通じて、オフィスという場所に縛られない新たな業務環境の構築を支援させていただいております。


このたび、従来のオンプレミス型のERPを既に活用している方々や、新たにERPの導入を検討する皆様のために、ポイントを絞りコロナ禍におけるクラウドERP導入のメリットをまとめた資料を公開いたしました。

無料でダウンロードいただけますので、是非、この機会にダウンロードいただければ幸いです。


ダウンロードは以下より可能です。
URL:https://netsuite.co-graph.com/

■コグラフのNetSuiteコンサルティングサービスについて
コグラフは、Oracle Alliance Partnerとして、お客様のNetSuite活用のコンサルティングサービスを行っております。経験豊富なコンサルタントによる、親身で、お客様のニーズを何よりも考えたサービスを特徴としています。

■コグラフ株式会社について
ソフトウェア開発とデータ分析による問題解決を行うテクノロジー企業です。アメリカやヨーロッパなど世界各国のトップクラスのエンジニアを有し、外資系企業の日本社会における最適なソリューション、海外のサービスの日本向けの最適化など、「日本と世界をつなぐ」ソリューションに強みがあります。
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