仮想通貨 c0ban(こばん)取引所を運営する LastRoots、SBI から第三者割り当てによる増資を受け入れ資金調達を完了

c0ban(こばん)取引所の運営強化が狙い

仮想通貨c0ban(こばん)と動画広告を組み合わせたサービスを展開している株式会社LastRoots(本社:東京都港区、代表取締役CEO兼CFO:小林 慎和、以下LastRoots)は、SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:北尾 吉孝、以下「SBIホールディングス」)の子会社を引き受け先とする第三者割当増資を実施いたしました。
LastRootsは2016年6月の創業直後の2016年7月よりクラウドファンディング(ICO)にて資金調達を実施し、これまでに約6.3億円を調達いたしました。調達した資金によって、仮想通貨c0ban(こばん)を活用した動画広告サービスおよび、仮想通貨取引所の開発を完了し、2017年3月よりサービス運営して参りました。

この度、SBIグループからの資本参画により、仮想通貨取引所(https://c0bantrade.jp/)の運営を強化するとともに、ブロックチェーンを活用した事業を積極的に推進していく計画です。

c0ban取引所イメージ


株式会社LastRoots
東京都港区六本木5丁目-5-1六本木共同ビル7階
代表取締役CEO兼CFO:小林 慎和







このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社LastRoots >
  3. 仮想通貨 c0ban(こばん)取引所を運営する LastRoots、SBI から第三者割り当てによる増資を受け入れ資金調達を完了