ECメディア「北欧、暮らしの道具店」のオリジナルドラマ、西田尚美主演「青葉家のテーブル」が長編映画化決定!

株式会社クラシコム(本社:東京都国立市、代表取締役:青木 耕平)が運営するECメディア「北欧、暮らしの道具店( https://hokuohkurashi.com )」は、オリジナルブランド「KURASHI&Trips PUBLISHING」名義にて製作したオリジナル短編ドラマ「青葉家のテーブル」を長編映画化します。

「北欧、暮らしの道具店」がオリジナルブランド「KURASHI&Trips PUBLISHING」名義で製作した短編ドラマ「青葉家のテーブル」は、2018年4月に第1話を公開後、2019年4月にリリースされた第4話でシーズン1が完結し、Youtubeにおける再生回数は通算約413万回までに登っています。(2019年7月26日現在)


7月21日都内会場にてシーズン1完結を記念して行われた全話上映イベントには一般のお客さま約600名が参加し、上映後のトークショーにて長編映画化の制作決定を発表しました。短編ドラマに引き続き松本壮史氏が監督をつとめ、2020年秋からの公開に向けて準備を進めています。
 


同時に、7月22日より「北欧、暮らしの道具店」にてお買い物をしてくださったお客さま全員、合計約1万4000名の方へ、シーズン1完結記念として制作した「青葉家のテーブル」公式ブックレットをプレゼントするキャンペーンも開催中です。
 

>>ブックレットプレゼントキャンペーンについての詳細はこちら
https://hokuohkurashi.com/note/183990

【短編ドラマ・シーズン1「青葉家のテーブル」 作品概要】

◆ストーリー
⻘葉家はちょっと複雑だ。シングルマザーの⻘葉春⼦(⻄⽥尚美)、その息⼦のリク(寄川歌太)、春⼦の歳の離れた友達めいこ(久保陽⾹)とその彼⽒ソラオ(忍成修吾)が同居している。春⼦は13歳のリクの⼦育てに苦戦しつつも、楽しんでいる。友達が1人もいないリクは、同級生と話すよりも今は音楽作りが楽しくてしょうがない。自由なめいこはバリバリ働き、たくさん食べ、よく笑う。売れない小説家のソラオは今日もマイペース。そんな⻘葉家の家訓は「何をしてもいいから、夕食は家族そろって」。母と子、あるカップルが今⽇もテーブルを囲んで⾊んな話をする。

◆キャスト
西田尚美
寄川歌太
久保陽香
忍成修吾

◆スタッフ
・監督、脚本:松本壮史
・プロデューサー:杉山弘樹(THINKR)
・主題歌:サニーデイ・サービス「甲州街道の十二月」
・音楽プロデューサー:剣持学人
・音楽:Test Flights・小田朋美
・撮影:後藤武浩
・美術監督:福田春美
・料理:冷水希三子
・衣装:下山さつき

【短編ドラマ 第1話 「トモダチのつくりかた」】

 

【第2話 「君の好きなとこ」】


【第3話 「ぼくらの才能」】


【第4話 「春子のユウウツ」】

 


>>ドラマ作りの経緯
https://hokuohkurashi.com/note/148875

【北欧、暮らしの道具店について】
「フィットする暮らし、つくろう。」というコンセプトのもと、お客さまそれぞれのフィットする暮らしづくりをお手伝いするECメディアです。
北欧のライフスタイルにインスパイアされた国内外の商品のネット通販、また、WEBサイト上での日々の暮らしに関するコンテンツ配信やリトルプレスの発行、オリジナル商品の開発などを行っています。

サイトURL:https://hokuohkurashi.com/

【写真】2枚目 木村文平
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