愛犬とのコミュニケーション事情。ドッグランを楽しむ人は約50%!

~『いぬノート』のANIMA調べ/ワンワン大好きアンケート調査報告 ~

スマートフォン用無料アプリ『いぬノート』の開発を手がけるANIMA株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:西田陽介)が、愛犬とのコミュニケーションに関するアンケート調査を行いました。その結果をご報告いたします。
■普段どんなコミュニケーションをとっていますか?(複数回答可)

Q. 普段どんなコミュニケーションを取っていますか?

最も多くの方があげたのは「散歩」(95.6%)。次いで「朝晩のあいさつ」(86.7%)「おもちゃで遊ぶ」(77.8%)、と並びます。そして4位の「ドッグラン」についても(48.9%)と高い数字を見せました。

■ 今回のアンケート結果について、ANIMA株式会社代表/西田陽介の所感

今回の調査で最も多かった「散歩」については、飼い主さんなら必ずといっていいほど行っていることです。

「歯磨き」も昔に比べるとはるかに高い水準なのではないでしょうか。最近では、犬の多くの死因に歯周病が関係しているので、今後はぜひとも100%を目指していただきたい項目です。

何より驚かされたのは「ドッグラン」に出かける人の多さです。実際に出かけている人は年々増えているようで、今回の調査では5割近い方が「ドッグラン」を活用しているとの回答を得ました。飼い主の悩みの種である「無駄吠え」の原因は、幼少期などに社会化できる環境がなかったことが大きいと言われています。「ドッグラン」は、そんな犬の社会化に非常に有効といえます。

当社のアプリ『いぬノート』は近隣の動物病院やなどをワンタッチで検索できるマップ機能がありますが、近隣の「ドッグラン」を調べる機能も付いています。ドッグランに行きたいのだけれど、どこにあるのかわからない、といった飼い主さんたちには、ぜひ『いぬノート』を便利に使っていただければと願っています。

【調査概要】
調査期間:2017年12月
調査方法:各種ソーシャルメディアを活用/選択式、自由回答式
調査対象:犬を飼っている18歳以上の男女 有効回答 450名

ANIMA株式会社は、アプリ『いぬノート』の今後の機能改善のため、今後も愛犬に関する様々なアンケート調査を定期的に実施し、メディアや企業に提供していく予定です。

■『いぬノート』とは
 

『いぬノート』は、入力された愛犬のデータをもとに、犬種、年齢などに最適化されたプロのドッグトレーナーのアドバイスを配信。飼い主と犬との生活で困る「飼い主ブルー」を解決に導く機能を持った、愛犬家のためのアプリです。

その他、愛犬の写真・フィラリア予防日、トリミング日などを記録することができる、「愛犬管理機能」や、同じ犬種を飼っている飼い主同士で繋がることが出来る「SNS機能」、近隣の動物病院などを検索できる「マップ機能」を搭載しています。

ANIMA株式会社では、このアプリを活用いただくことで、飼い主と愛犬のコミュニケーションをより深められれるよう、IT技術を活かした製品を開発中です。これにより、人と動物との共存による、生産的で、より豊かな社会を目指してまいります。


■ アプリ概要
 

サービス名  :「いぬノート」
アプリ利用料金: 無料
対応端末         : iPhone(Androidは準備中)
公式サイト      : https://inunote.co
facebook       : https://www.facebook.com/inunote/
Instagram      : https://www.instagram.com/inunote_app/
Twitter            :  https://twitter.com/inunote_app

ダウンロード :iOS( https://itunes.apple.com/jp/app/id1304926530?mt=8&ign-mpt=uo%3D4


■ 会社概要
 

会社名   : ANIMA株式会社
設立      : 2017年10月6日
事業内容: ペットアプリの開発
代表者   : 代表取締役 西田 陽介
所在地   : 〒602-0841
                京都市上京区河原町通今出川東入梶井町446番地 リアップ東2階
web      : http://animainc.jp



 
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