相続・贈与プラットフォーム「レタプラ」開発・提供のFP-MYS、兜町本社として「Fingate KAYABA」への入居のお知らせ

相続×fintechとして金融機関に幅広くレタプラを提供する事業拠点を設立へ

相続・贈与プラットフォーム レタプラを開発・運営する株式会社FP-MYS(本社 東京都港区:代表取締役 工藤 崇)は2019年1月15日より、兜町本社を設立することをお知らせいたします。
2018年10月にリリースしました専門家×相続当事者を繋ぐ「レタプラBiz」は、50歳から家族で相続の第一歩を考えるとのコンセプトに共感し、税理士や不動産鑑定士、司法書士等の士業や資産コンサルタント会社への導入が進んでおります。
 



同時にレタプラは相続の相談を扱う銀行や証券会社、信託銀行からも問い合わせをいただき、導入に向けた動きが進んでおります。当社はこのたび事業拡大の一環としまして、「日本有数の金融街」である中央区茅場町のFintechシェアオフィス「Fingate KAYABA」に兜町本社として入居し、営業拠点といたします。





<株式会社FP-MYS 兜町本社>

〒103-0025
東京都中央区日本橋茅場町1-8-1
茅場町一丁目平和ビル 8階801C
(通称 Fingate KAYABA)

今後、士業および金融機関に向けたレタプラの提供を通して、エンドユーザーに対する相続対策の第一歩となり、早め早めに家族で話し合うことによって、未来図として「相続から争族を無くす」ための拠点として今回のオフィスを整備して参ります。
 


レタプラは今後、現時点で資産を有する被相続人になる方から対象を広げ、相続推定人を含めた「家族へのサービス」として展開して参ります。
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