「日本版MaaSのプラットフォーム実装の方法とは?」WILLER×静岡鉄道×みちのりHDが登壇7月24日開催

日程:2019年7月24日(水) 会場:品川シーズンテラスカンファレンス 定員:50名(先着順)

各社のMaaSアプリの概要は!? 新モビリティサービス推進事業で採択されたWILLER、静岡鉄道、みちのりHDが登壇!!
【登壇者】
・WILLER株式会社 執行役員MaaS推進部担当 中野 正治氏
・静岡鉄道株式会社 企画部長 水野 雅晴氏
・株式会社みちのりホールディングス 浅井 康太氏
【開催概要】
開催日時:7月24日(水)14時~17時セミナー、17時~18時30分懇親会
会  場:品川シーズンテラスカンファレンス 東京港区港南1丁目2番70 品川シーズンテラス3階
定  員:50名(先着順)
※【開催の詳しい内容はこちら】https://ligare.news/seminar/seminar20190724/

日本版MaaSのプラットフォーム実装に迫る
国土交通省の新モビリティサービス推進事業では19プロジェクトが採択され、国内でのMaaSの実装へと進み始めています。
そこで、採択事業者の中からWILLER様、静岡鉄道様、みちのりHD様に、ご登壇いただきプロジェクトについて紹介していただきます。また、プロジェクトを進めていく方向性や将来展望、必要なパートナーについてもご紹介いただきます。

WILLER様は、北海道と京丹後地域でのMaaS事業を進めています。また、先日はベトナムでのタクシー配車サービスの提供をスタートさせた。ITS世界会議を控えたシンガポールでは、NAVYAの自動運転車両を活用したモビリティサービスの実証などMaaS分野へ積極的に取り組んでいる。

静岡鉄道様は、鉄道、路線バス、AI相乗りタクシーなどのマルチモーダルなモビリティサービスを実証し、サービスの受容性やビジネスモデルの成立可能性を検証する。

みちのりホールディングス様は日立市で、進めてきている自動運転のサービス実証にMaaSとの連携を試行し、関連データを一箇所に集約することでアプリ側でのデータ管理が容易になるとともに、一元的にデータを把握できることで自治体の都市政策立案や交通事業者の運行計画策定に資するデータの提供を目指すMaaSデータ統合システムを実証する。
※【開催の詳しい内容はこちら】https://ligare.news/seminar/seminar20190724/

【プログラム】
13:30 受付開始
14:00 スタート ごあいさつ
14:10 静岡鉄道株式会社 企画部長 水野 雅晴氏(40分)
14:50 質疑応答(10分)
15:00 WILLER株式会社 執行役員MaaS推進部担当 中野 正治氏(40分)
15:40 質疑応答(10分
15:50 休 憩 (15分)
16:05 株式会社みちのりホールディングス マネージャー 浅井 康太氏(40分)
16:45 質疑応答(15分)
17:00 閉 会
17:00 ネットワーキング(90分)登壇者と参加者の皆さんとの交流 立食形式
18:30 閉会

※【開催の詳しい内容はこちら】https://ligare.news/seminar/seminar20190724/
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