『第14回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2020』社会業界特化系ASP・SaaS部門 準グランプリをリーウェイズの「Gate.(ゲイト)」が受賞

リーウェイズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 巻口成憲:以下リーウェイズ)が開発・運営する不動産価値分析AIクラウドサービス「Gate.(ゲイト)」が一般社団法人ASP・SaaS・AI・IoT クラウド産業協会(略称:ASPIC、東京都品川区西五反田、会長 河合輝欣)が総務省などが後援し主催する『第14回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード 2020』において、社会業界特化系ASP・SaaS部門の準グランプリを受賞致しました。

イベント公式サイト:
https://www.aspicjapan.org/event/award/14/index.html
 この IoT・AI・クラウドアワードは総務省などの後援により、国内の IoT・AI・クラウド関連業界の活性化、市場創造、情報基盤の確立、企業の生産性向上、さらに日本経済の発展に寄与する事を目的として開催され、2020年11月27日に表彰式が執り行われました。

私たちリーウェイズは、テクノロジーで不動産取引に関わる全てのプレイヤーに対し、透明性の高い取引環境を提供することで、新時代の不動産取引エコシステムを構築し、不動産投資の新世紀を創ることを目指してサービス提供を行ってきました。今後もお客様の多様なニーズに応え、魅力的な商品・サービスの提供に努めて参ります。


【アワード受賞サービス】
不動産価値分析AIクラウドサービス「Gate.」シリーズ

「Gate. Investment Planner」
 2億件超の物件データから、全期間利回り・賃料査定・物件価格査定・空室率の推移・賃料下落の推移・50年先まで分析したキャッシュフロー・LTVなどの詳細な不動産分析をグラフィカルなレポートとして出力。不動産業者様、金融機関様にご好評。不動産業務を飛躍的に効率化させます。

「Gate. Market Survey」
 膨大な時間がかかっていた市場調査をワンクリックで実現します。検索エリアの人口構成、世帯数、公共施設、商業施設などを表示。市場調査レポートとして仕入れ、販売、提案の資料に。3年先までの施設の変化を知ることが出来る「建築未来図」は必見。

「Gate. API」
 リーウェイズの提供する「Gate.」シリーズの機能をWebAPIとして利用する事ができます。

【その他リーウェイズのサービス】
不動産テックコンサルティング
 不動産ビジネスにおけるテクノロジー活用において、IT戦略・企画構想からデジタル、アナリティクス、PoC、ビジネスアプリケーション導入などIT技術に関する多様なサービスをご提供しています。不動産テックを活用した業務改革、先端のAI技術活用したビジネス構築、運用支援の提供まで、クライアントの課題解決のパートナーとして、豊富な実績を生かしたコンサルティングおよび専門サービスを提供します。

【会社概要】
■リーウェイズ株式会社
代表取締役:巻口 成憲
本社所在地: 東京都渋谷区渋谷2-6-12 ベルデ青山5階
設立日:2014年2月3日
資本金:467,048,356円(資本準備金等含む)
事業内容:不動産テックサービス開発・提供
             不動産テック導入コンサルティング
 
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. リーウェイズ株式会社 >
  3. 『第14回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2020』社会業界特化系ASP・SaaS部門 準グランプリをリーウェイズの「Gate.(ゲイト)」が受賞