「IVS Crypto 2022 NAHA」におけるパネルディスカッションにHyperithm代表のロイド・リーがモデレーターとして登壇します。

株式会社HYPERITHM(本社:東京都千代田区、代表取締役:ロイド・リー、以下「当社」)の代表 ロイド・リーが、2022年7月6日(水)〜8日(金)の3日間開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS Crypto 2022 NAHA」にて、「日本でクリプトのアセットクラスとしての可能性について徹底討論」と題したパネルディスカッションにモデレーターとして登壇します。


■登壇概要
演目:『日本でクリプトのアセットクラスとしての可能性について徹底討論』
日時:2022年7月8日(金)10:00~11:00

モデレーター:
HYPERITHM 代表取締役 ロイド・リー

スピーカー:
・Amber Japan 代表取締役CBO 李依錦 氏
・FUELHASH 代表取締役 紺野勝弥 氏
・リミックスポイント代表取締役 小田玄紀 氏

当該セッションでは、日本における投資対象としての暗号資産の現状についてディスカッションを行う予定です。

■IVSについて
 IVSは完全招待制の国内外スタートアップ経営者・上場企業経営者が集う国内最大級のカンファレンスです。
インターネット産業のエコシステム全体の発展を目的に、国内外を代表する経営者層が集い、市場動向や経営論について語り合い、交流する場として2007年秋よりスタートしました。現在は業界の枠を超えて、歴史・規模ともに国内最大級のスタートアップ経営者コミュニティとなっています。
また、「IVS Crypto」はIVSとしては初となるWeb3に特化したカンファレンスです。

参考:「IVS2022 NAHA」「IVS Crypto」について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000059319.html

■Hyperithm Groupについて
当社は2018年1月の創業以来、日本と韓国を拠点に機関投資家などを対象とした暗号資産のウェルスマネジメント事業を展開しています。日本においては、適格機関投資家等特例業務の届出を、韓国においては日本の暗号資産交換業に相当する暗号資産事業者の届出を完了しています。2022年3月には、シリーズBのブリッジラウンドにてCoinbase Venturesより資金調達を行いました。2022年5月からは適格機関投資家等特例業務に基づく国内初ビットコイン建てのファンドを運用開始しています。また、2022年6月には、Web3のエコシステムの活性化を目的とした、100億円規模のWeb3ファンドを設立を発表しました。

【会社概要】
会社名:株式会社HYPERITHM
代表者:代表取締役 Lloyd Lee(李 沅俊)
本社所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内
設立:2018年1月
役職員数:25人(関係会社を含む)
海外拠点:韓国
会社HP:https://hyperithm.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社HYPERITHM 広報担当
pr@hyperithm.com
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