「全国カルスチャレンジ」開幕!Instagramにて『リール動画コンテスト』を開催!
夏野菜の残渣活用や土づくりの動画を大募集!再生数上位や豪華特別賞で計10名様に飛騨牛や限定グッズをプレゼント

微生物の力で持続可能な農業・園芸を支援するリサール酵産株式会社(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:飯川 隼斗)は、自社製品「カルスNC-R」等を用いた土づくりや栽培の様子をショート動画(リール)で投稿していただくユーザー参加型企画「全国カルスチャレンジ」を公式Instagramにて開催することをお知らせいたします。応募期間は2026年9月1日(火)から9月7日(月)までの7日間。夏野菜の片付けから秋冬に向けた土づくりなど、全国の皆様の実践例を募集・共有いたします。
■ 企画の背景・目的:夏野菜の残渣を活かす「持続可能な土づくり」の輪を全国へ
当社の複合微生物資材「カルスNC-R」は、生ゴミや植物残渣などの生の有機物を速やかに分解し、作物が喜ぶ栄養素が詰まった肥沃でふかふかな土へと再生する資材として、多くの園芸・農業ファンにご愛用いただいています。
夏の終わりを迎えるこの時期は、役目を終えた夏野菜の残渣処理や、秋冬野菜に向けた土づくりが始まる重要なタイミングです。そこで、「捨てればゴミ、活かせば資源」の精神を体現する土づくりの工夫を動画で共有し合い、より多くの方に持続可能な土づくりの楽しさを知っていただくため、「#全国カルスチャレンジ」を付けたInstagramリール動画コンテストを開催いたします。
■ コンテスト概要・投稿テーマ
カルス製品を使用した土づくりに関する動画であれば、どんなテーマでもご応募可能です。
【投稿テーマ例】
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夏野菜の残渣をカルスで土に還す様子
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秋冬野菜に向けた土づくりの工程
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古い土をカルスで再利用・再生する手順
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カルスを使って元気に育った野菜やお花の紹介
【開催スケジュール】
応募・投稿期間:2026年9月1日(火)〜 9月7日(月)
再生数集計期間:2026年10月初旬〜中旬予定
■ 豪華プレゼントと賞のラインナップ
動画の再生数などを元に、「超カルスアンバサダー部門」「カルサー部門」の2つの部門に分かれ、計10名様に豪華賞品が進呈されます。
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金賞(1位):カルスor超カルス、オリジナルグローブ、園芸ラベル、アクリルピック、特製ロンT、飛騨牛、新商品サンプル
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銀賞(2位):カルスor超カルス、オリジナルグローブ、飛騨牛、新商品サンプル
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銅賞(3位):カルスor超カルス、オリジナルグローブ、新商品サンプル
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特別賞「隼斗の独断と偏見賞(代表取締役選定)」:届いてからのお楽しみ!
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特別賞「捨てればゴミ、活かせば資源賞」:届いてからのお楽しみ!
■ 応募・参加方法
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リール動画を作成(「夏野菜の残渣、捨てたらもったいない!」など興味を惹く言葉からスタート)
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「#全国カルスチャレンジ」を付ける
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公式アカウント「@resahl.kousan」をメンションして投稿
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投稿後、集計用に公式Instagramのストーリーズで案内されるGoogleフォームへ投稿URLを送信 (※GoogleフォームへのURL送信がない場合、再生数の集計ができず対象外となりますのでご注意ください)
■ 今後の展望:SNSを通じた体験発信で、持続可能な園芸・農業文化の普及へ
リサール酵産は、製品の提供にとどまらず、ユーザー同士が成果を共有し盛り上がれる体験型イベントの企画に力を入れています。本コンテストを通じ、全国の愛好家(カルサー)の皆様と一緒に「捨てればゴミ、活かせば資源」の精神を広め、土づくりから始まる喜びの環をさらに大きく広げてまいります。
■ リサール酵産株式会社 会社概要
リサール酵産株式会社は、微生物の力を活かした土壌改良資材の製造および販売を通じて、持続可能な循環型農業の普及に貢献しています。「捨てればゴミ、活かせば資源」の精神を軸に、お客様の農業・園芸の課題を深く理解し、最適な土づくりのソリューションを提案することで、地球環境に優しい変革を推進しています。
【会社概要】
法人名:リサール酵産株式会社
代表者:飯川 隼斗
所在地:埼玉県さいたま市北区宮原町2丁目110-12 リラ第3ビル3階
設立:1986年5月20日
事業内容:生物系土壌改良資材・発酵促進資材の製造販売、微生物の培養研究
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