「徒然なるトリビュート」徒然草を再解釈した楽曲の第二弾は崎山蒼志による「柔らかな心地」

コンテンツスタジオ CHOCOLATE Inc.は、「サントリー天然水 GREEN TEA」のプロモーション企画として公開している 「徒然なるトリビュート」の第二弾として、本日5月15日に崎山蒼志による「柔らかな心地」を公開いたしました。

コンテンツスタジオ CHOCOLATE Inc.(本社:東京都渋谷区、代表取締役:渡辺裕介)は、「サントリー天然水 GREEN TEA」のプロモーション企画として公開している 「徒然なるトリビュート」の第二弾として、本日5月15日に崎山蒼志による「柔らかな心地」を公開いたしました。

崎山蒼志「柔らかな心地」MV URL:
https://youtu.be/UKEBeBVnyyQ

「柔らかな心地」は、崎山蒼志が「徒然草」の第15段を「旅に出ると目がさめるような心地になり、心の動きが敏感になっていい。」と再解釈して制作した楽曲で、先日公開したフジファブリックに続く「徒然なるトリビュート」の企画から生まれたものです。

今後も同企画においては、「tofubeats」「Saucy Dog」「ネクライトーキー」それぞれが「徒然草」を再解釈して制作した楽曲の公開をしてまいります。

■ 「徒然なるトリビュート」特設サイトURL:
https://www.suntory.co.jp/water/tennensui/greentea/tsuredure/index.html

崎山蒼志「柔らかな心地」MV

崎山蒼志による「徒然草」第15段の再解釈:
日常から少し抜けだせば、美しいと思える風景がある。心地よく透き通った気持ちで、当たり前となっていた大切なものの輝きも、より鮮明に捉えることができるだろう。

今回のMVのテーマは「旅する弾き語り」。徒然草第15段には「旅をすることで目がさめるような心地になり、心の動きが機敏になる」というメッセージが込められています。旅を象徴する「電車」というシチュエーションと崎山蒼志の弾き語りがかけ合わさることで、より一層心がひらかれ、動かされていく様子を描きました。

企画:栗林 和明 /  カイジエンド
監督:林 響太朗(DRAWING AND MANUAL)
制作プロデューサー:山口 元基 (SEP)
ビジネスプロデューサー:小川 宏樹

「徒然草」第15段について


崎山蒼志について
■崎山蒼志プロフィール

2002年生まれ静岡県浜松市在住。4歳でギターを弾き、小6で作曲を始める。2018年5月にAbemaTV「日村がゆく」に出演、またたく間にSNSで話題になる。2018年7月に「夏至」「五月雨」を配信リリース。2ヶ月後に新曲「神経」の追加配信、また前述3曲を収録したCDを発売。12月にアルバム「いつかみた国」をリリースし、全国4公演の単独ツアーも即完している。ある朝、起きたらtwitterのフォロワー数が5,000人増えていて、スマホの故障を疑った普通の高校1年生。

崎山蒼志 配信シングル「柔らかな心地」
iTunes、mora、レコチョク、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWAをはじめ
各ダウンロード、サブスクリプションサービスにて配信中
配信リンクはこちら→https://smej.lnk.to/sakiyamasoushi

■崎山蒼志コメント
「柔らかな心地」は、“心地良さ”や“軽快さ”、“爽やかさ”を軸に書きました。「サントリー天然水 GREEN TEA」の爽やかで、体がスパッとする感じをうまく表現できたと思っています。特に、ギターのコードと歌詞においてはその軸を意識して作ることができているかな、と。自然と前向きになれるような曲になっているので、ぜひよろしくお願いいたします!

今後の公開予定アーティストについて

5月24日(金):tofubeats
 

6月5日(水):Saucy Dog
 

6月19日(水) :ネクライトーキー
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