プレミアム電動アシスト自転車用ユニット『Bosch eBike Systems(ボッシュ・イーバイクシステム)』Cycle Mode Ride Osaka 2019に出展!(ブース番号2-11)

  • 『Bosch eBike Systems』が搭載された既存5ブランド(Bianchi、Corratec、Electra、Tern、Trek)が初めてCycle Mode Ride Osaka 2019に集結
  • 最新バッテリー「PowerTube 500」が搭載された新モデルや、2018年より新しく参入したブランドが試乗可能
東京 —グローバル規模で革新的なテクノロジーとサービスを提供するリーディングカンパニー、ボッシュは、Cycle Mode Ride Osaka 2019に出展します。2018年より新たに展開した内蔵型最新バッテリー「PowerTube 500」が搭載された新モデルや、新しく参入したブランドを含めた全5ブランド(Bianchi、Corratec、Electra、Tern、Trek)の展示、及び一般試乗会を行います。

快適な走りを実現し、より豊かなライフスタイルを提供
『Bosch eBike Systems』は2009年に立ちあがり、以来2012年からは“電動自転車”ユニットサプライヤーとしてヨーロッパではマーケットリーダーに成長しました。既に70以上もの有名ヨーロッパブランドがボッシュ製品により作られています。 高性能のDrive Unitから、高品質なバッテリー、更にサイクルコンピューターまで製品のラインアップとしてご用意しております。これら電動アシスト自転車ユニットに備わっているコンポーネント一つ一つは、全てお互いに調和するようこだわり抜いて製造されています。
ボッシュ・グループとして培ってきた電動モーター、センサーテクノロジー、ディスプレイ、リチウム電池のノウハウを全て活用し、コーポレートスローガンである”Invented for life”を第一とし、ebikeを利用する全ての人に「楽しさ」を提供することを掲げています。電動アシスト自転車用ユニット「Active Line Plus」はシティバイク、クロスバイク、折りたたみバイク、ミニベロ、など一人一人のライフスタイルにあった種類の自転車に搭載されています。

『Bosch eBike Systems』ブースについて
ブース内では自転車用ユニット「Active Line Plus」とその他コンポーネント、展示用のスペシャルモデルのeMTBやシティサイクル、更に発売中のeBikeを見ることが可能です。更にご来場いただいき、ご試乗いただいた方にはブース内にて飲物をお渡ししています。

試乗可能なeBike
ブランド名:Bianchi ※Bianchiのブースにて試乗が可能です。
車種:Lecco-E


ブランド名:Corratec
車種:E-POWER X-VERT 650B、E-POWER SHAPE、E-LS

 


ブランド名:Electra
車種:Townie Go! 8D (MEN’S/LADIES’)


ブランド名:Tern
車種:Vektron S10


ブランド名:Trek
車種:VERVE+、Dual Sport+


Cycle Mode Ride Osaka 2019について
550台以上の試乗車が用意された西日本最大のスポーツサイクルフェスティバルです。

【イベント概要】
名称:CYCLE MODE RIDE OSAKA 2019
会場:万博記念公園 東の広場+EXPO’70パビリオン
日時:2019年3月2日(土)・3日(日)10:00~17:00  ※最終入園16:30まで
入場料:前売900円 当日1,200円 (税込・公園入園料250円含む)
※中学生以下無料 、別途公園入園料が必要です。(小中学生70円)
※チームキープレフト会員は入場無料
但し別途公園入園料と会員証および名前が確認できるID(免許証・保険証など)が必要です。

主催:サイクルモード実行委員会(テレビ大阪/テレビ大阪エクスプロ)
公式サイト:http://www.cyclemode.net/ride/

Bosch eBike Systemsとは
『Bosch eBike Systems』は2009年に立ちあがり、以来2012年からは“電動自転車”ユニットサプライヤーとしてヨーロッパではマーケットリーダーに成長しました。既に70以上もの有名ヨーロッパブランドがボッシュ製品により作られています。 高性能のDrive Unitから、高品質なバッテリー、更にサイクルコンピューターまで製品のラインアップとしてご用意しております。これら電動アシスト自転車ユニットに備わっているコンポーネント一つ一つは、全てお互いに調和するようこだわり抜いて製造されています。
ボッシュ・グループとして培ってきた電動モーター、センサーテクノロジー、ディスプレイ、リチウム電池のノウハウを全て活用し、コーポレートスローガンである”Invented for life”を第一とし、ebikeを利用する全ての人に「楽しさ」を提供することを掲げています。

http://www.bosch-ebike.jp/jp/ ボッシュeBike Systems 公式ウェブサイト(日本語)

世界のボッシュ・グループ概要
ボッシュ・グループは、グローバル規模で革新のテクノロジーとサービスを提供するリーディングカンパニーです。2016年の従業員数は約39万人(2016年12月31日現在)、2016年の売上高は731億ユーロを計上しています。現在、事業はモビリティ ソリューションズ、産業機器テクノロジー、消費財、エネルギー・建築関連テクノロジーの4事業セクター体制で運営しています。ボッシュはIoTテクノロジーのリーディングカンパニーとして、スマートホーム、スマートシティ、コネクテッドモビリティ、さらにコネクテッドマニュファクチャリングに関する革新的なソリューションを提供しています。ボッシュはセンサー技術、ソフトウェア、サービスに関する豊富な専門知識と「Bosch IoT cloud」を活かし、さまざまな分野にまたがるネットワークソリューションをワンストップでお客様に提供することができます。ボッシュ・グループはコネクテッドライフに向けたソリューションの提供を戦略的な目標に定め、革新的で人々を魅了する全製品とサービスを通じて生活の質の向上に貢献します。つまり、ボッシュはコーポレートスローガンである「Invented for life」-人と社会に役立つ革新のテクノロジーを生み出していきます。ボッシュ・グループは、ロバート・ボッシュGmbHとその子会社440社、世界約60カ国にあるドイツ国外の現地法人で構成されており、販売/サービスパートナーを含むグローバルな製造・販売ネットワークは世界中のほぼすべての国々を網羅しています。ボッシュの未来の成長のための基盤は技術革新力であり、世界120の拠点で約5万9,000人の従業員が研究開発に携わっています。
ボッシュの起源は、1886年にロバート・ボッシュ(1861~1942年)がシュトゥットガルトに設立した「精密機械と電気技術作業場」に遡ります。ロバート・ボッシュGmbHの独自の株主構造は、ボッシュ・グループの企業としての自立性を保証するものであり、ボッシュは長期的な視野に立った経営を行い、将来の成長を確保する重要な先行投資を積極的に行うことができます。ロバート・ボッシュGmbHの株式資本の92%は慈善団体であるロバート・ボッシュ財団が保有しています。議決権の大半はロバート・ボッシュ工業信託合資会社が保有し、株主の事業機能を担っており、残りの株式は創業家であるボッシュ家とロバート・ボッシュGmbHが保有しています。

さらに詳しい情報は 以下を参照してください。
https://www.bosch.com/ ボッシュ・グローバル・ウェブサイト (英語)
http://www.bosch-press.com/ ボッシュ・メディア・サービス (英語)
https://twitter.com/BoschPresse ボッシュ・メディア 公式ツイッター (ドイツ語)
http://www.bosch.co.jp/ ボッシュ・ジャパン 公式ウェブサイト (日本語)
https://twitter.com/Boschjapan ボッシュ・ジャパン 公式ツイッター (日本語)
https://www.facebook.com/bosch.co.jp ボッシュ・ジャパン 公式フェイスブック (日本語)
https://www.youtube.com/boschjp ボッシュ・ジャパン 公式YouTube (日本語)
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