国内初となる、名店の料理を完全再現できるレシピ動画配信サービス【CHEF'S HAT】(シェフズハット)をスタートしました。

https://chefshat.jp/

「塩は何を使ってるの?」
「野菜の産地は?」
「お肉や調味料のブランドは?」

シェフが実際にお店で振る舞ってる “名店のレシピ” を、
シェフが実際にお店で使ってる調味料や食材まで “全て知れる”。
そんな “夢” を叶えられるレシピ動画サービスが CHEF’S HAT です。

▼【CHEF'S HAT】CM動画

 

 


≪サービス概要≫
■名称         
 CHEF'S HAT
■コンセプト      
 プロの味と技を完全再現
■対象         
 完全有料会員制
■会員費        
 980円(税込)/月
■開始日        
 2022年2月21日
■サービスURL     
 https://chefshat.jp/

≪利用シーン≫
平日の夕飯ではなく、休日の特別な時間を想定しています。
例えば、家族の誕生日・結婚記念日・友人とのホームパーティなどです。
『美味しい物を作るときには【CHEF'S HAT】が間違いないよね。』を目指します。

▼動画オープニング部分紹介


≪CHEF'S HAT のゴール≫
一つ目は、
飲食店の新たな収益構造です。
会員様よりお預かりした会員費から少しずつ、飲食店に還元します。
二つ目は、
飲食店の新たな集客ツールです。
CHEF'SHATを通じてお店やシェフを知ってもらい、実際のお店に足を運んでもらう事です。
 

≪CHEF'S HAT のきっかけ≫
スタートのきっかけは、
感動したこの料理を自宅で完全再現して家族に振る舞いたい。でした。
食べるのも、作るのも好きな料理男子の一言がきっかけです。
更に、
コロナ禍においてこの2年、料理好きの皆様から私たちに頻繁に寄せられた、
「コロナ禍で外食が難しい」
「人気店で予約が取れない」
「遠方で食べに行けない」
「あの味を自分で再現したい」

これらの声も追い風となり、CHEF'S HATプロジェクトはスタートしました。

▼サービスロゴ

 


≪CHEF'S HAT の特徴≫
▶「塩 少々」「コショウ 適量」などの曖昧な表現は使わない。
▶名店が使ってる食材の産地や調味料のブランド、シェフ愛用ツールまで分かる。
▶レシピにもっとこだわることができる。
▶プロの技・知識・レシピへの想いを知ることができる。

▼動画内、料理シーンを紹介

 

≪実現したいこと≫
CHEF'S HAT を通じて私たちは、以下を実現・解決したいと考えています。
▶飲食業界に新たな収益構造をつくりたい。 
▶レシピから飲食店を知ってもらい、新しいファンをつくる、飲食店の新たな集客ツールにしたい。
▶手が届かないと思われているお店の本物の料理を世界中にもっと広めたい。
▶後継者不足が叫ばれる中でも、素晴らしい料理のアイデア・裏テクニック=レシピは後世に残したい。
▶これまでのレシピサイトでは満足できない人、上級者向けに本物の技と知識を伝えたい。


≪レシピ提供ご協力店様から≫
これまでに有名店・一流店の皆様から、CHEF'S HAT への期待を寄せていただいております。その一部を抜粋して、ご紹介いたします。

 『僕はレシピを秘密にするタイプではないので、このプロジェクトのお話しを伺った時は素直に「いいじゃん!」と思いました。遠方でなかなかお店に来る機会がないというお客様もたくさんいらっしゃると思うので、うちのメニューを‟完全再現”して楽しんでいただけたら嬉しいです』


『これまでうちのお店を知らなかった方にも、レシピを通して知っていただくチャンスだと思い、協力させていただきました。まだまだ知られていないお店はたくさんあるので、そんなお店の発掘にも繋がる良いサービスだと思います』

▼シェフの「想い」も知れる

 

 

 


≪会社概要≫
[名称]株式会社アイフーズ
[代表者]後藤 遊
[所在地]東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイスタワー30F
[設立]平成22年1月
[URL]http://www.i-foods.jp/

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社アイフーズ >
  3. 国内初となる、名店の料理を完全再現できるレシピ動画配信サービス【CHEF'S HAT】(シェフズハット)をスタートしました。