緊急事態宣言下での異業種交流会、半数以上が「全く開催できていない」

コロナ禍のテレワークやリモートワークに関して意見交換を行う「オンライン異業種交流会」を、バーチャル空間「oVice」で2月5日(金)夜に実施します。

oVice株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ジョン・セーヒョン)が緊急事態宣言下での異業種交流会について行った調査によると、過半数が「全く開催できていない」でした。これを受け、バーチャル空間「oVice(オヴィス)」で、オンライン異業種交流会を2月5日(金)夜に実施します。テレワークやリモートワークの方法について意見交換したい方、他業種の方とざっくばらんに交流したい方は積極的にご参加ください。

◆緊急事態宣言下では異業種交流会を「全く開催できていない」が最多に。
oVice株式会社が公式Twitter上で21日~22日に行ったアンケート調査(22日午後12時時点の投票数2092票)によると、緊急事態宣言下での異業種交流会は「全く開催できていない」が半数を超える結果となりました。「オンラインで開催している」は20%弱で、まだまだオンライン化が進んでいないことが分かりました。


◆オンライン異業種交流会について
テレワークやリモートワークの方法について意見交換したい方や、他業種の方とオンラインで交流をしたい方のため、オンライン異業種交流会を実施します。
  • 実施日時:2月5日(金) 19:00~21:00(途中入退室可)
  • 開催場所:バーチャルオフィス(https://tour.ovice.in/)にて
  • 参加費 :①食事付き 500円/人(※28日(木)締切。食事はこちらで手配します)
  •      ②食事なし 無料
  • 申し込み方法:https://peatix.com/event/1790736/view で必要事項をご入力ください。
※申し込み状況によっては事前に応募を締め切る場合があります。
※食事付きの場合、宅配弁当「ごちクル deli BOX」のお弁当(以下画像は一例です)をお届けします。


◆oViceとは?アバターを使い交流する2次元のバーチャル空間です
ウェブサイト上で自分のアバターを自由に動かし、相手のアバターに近づけることで簡単に話しかけられる2次元のバーチャル空間です。自分のアバターに近い声は大きく、遠い声は小さく聞こえ、まるで現実の空間で話しているような感覚を味わうことができます。偶然聞こえてきた会話に簡単に参加でき、必要に応じてその場で画面共有やビデオ通話することも可能です。


◆会社概要
「オンラインでのコミュニケーションを最大化する」ことをミッションに掲げ作られた、自由に動いて自由に話しかけられるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を開発・提供しています。2020年にはTechCrunch Startup Battle OnlineやLAUNCHPAD SaaSに出場。oViceはサービスリリースから半年弱で1000件以上利用されています。
  • 社 名 :oVice株式会社
  • 所在地 :東京都港区西新橋1丁目2-9 日比谷セントラルビル14F
  • 代表者 :代表取締役 ジョン・セーヒョン
  • 設 立 :2020年2月
  • URL    : https://ovice.in/ja/
  • 事業内容:バーチャルオフィス、オンラインイベントで使えるバーチャル空間の開発・提供

◆本件の問い合わせ先
oVice株式会社広報担当:media@ovice.co
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