イケアで大人気のソフトトイが渋谷で過ごす日常風景とは?

東京を拠点に活動する、3人の女性イラストレーターがコミックで表現

「より快適な毎日を、より多くの方々に」をビジョンとするスウェーデン発祥のホームファニッシングカンパニー イケアの日本法人イケア・ジャパン株式会社(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長 兼 Chief Sustainability Officer:ヘレン・フォン・ライス)は、IKEA渋谷のオープンを記念して、渋谷のアイコニックな街並みや新店舗の中で、人気アイテムのソフトトイが過ごす日常風景を描いた、コミックのイラストシリーズを制作しました。

東京を象徴する街・渋谷は、様々なスタイルやカルチャー、アイデアのるつぼであり、思いがけないことが起きる街です。今回、渋谷のもつ独特の雰囲気やそこで目にする日常風景を、イケアならではの視点からコミックという形で表現しています。

同シリーズではイケアのソフトトイたちが渋谷の街を自由に楽しみ、渋谷の新しい家で幸せを見つけます。スクランブル交差点でよく見かけるゴーカートレーサーに代わりRÅSKOG/ロースコグ ワゴンに乗って街中をレースするソフトトイ。渋谷着の最終電車からぞろぞろと下車して家路を急ぐ、ネットで話題のBLÅHAJ/ブローハイ シャークたち。ゲームセンターでは恐竜のぬいぐるみが運命の恋に落ちたりなど、様々な出来事が繰り広げられます。

これらの作品は東京を拠点に活動する女性イラストレーター、オザキエミさん・ウンピスさん・茂苅恵さんの3名が手掛けています。3つのストーリーとイケアのアイコニックな世界感が、それぞれの個性的なスタイルで描かれています。
 

オザキエミ:
東京を拠点にするイラストレーター&アーティスト。ポップでストレンジなキャラクターたちが織りなす、ユーモアのある世界観を描く。広告や装画、雑誌、商品のデザイン、企業やブランドとのコラボレーションなど様々なジャンルと媒体で活動の幅を広げている。

 

ウンピス:
東京在住。武蔵野美術大学を卒業後、デザイン事務所、メーカー勤務を経て2020年よりフリーランスのイラストレーターとして活動中。ニュートラルな線とかたち、少しウフフとなる表現を心がけている。

 

茂苅恵:
東京在住。イラストレーター。国内外の書籍装画・挿絵・雑貨デザインなどが仕事。時々個展やイベントなども開催。イケアのスモークサーモンが好物。



現在、IKEA渋谷の井の頭通側の建物2階側面をウンピスさんのイラストカラフルに飾っています。店舗内やウェブサイトにて、3人の個性あふれるイラストをお楽しみください。


また、IKEA渋谷オープンを記念して、一定金額のお買い物をされたIKEA Familyメンバーの皆さまに、先着で数量限定のエコバッグやポスターのプレゼントも実施予定です。
※デザインをお選びいただくことはできませんのでご了承ください。
※プレゼントは数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのでご了承ください。













IKEA渋谷は11月30日(月)のオープンを予定しています。
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