【株式会社ゼロプレイス】40自治体・70社が集結する公民共創イベント「GOV会議 MEETUP 2026 in YOKOSUKA」で次世代型ガチャマシーンによる“体験型交流装置”を実証
株式会社ゼロプレイスは、2026年2月12日に開催された「GOV会議 MEETUP 2026 in YOKOSUKA」にて次世代型デジタルサイネージ付きガチャマシーン6台を提供しました。

◼️イベント概要
株式会社ゼロプレイス(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:成田優樹)は、2026年2月12日に開催された公民共創イベント「GOV会議 MEETUP 2026 in YOKOSUKA」において、次世代型デジタルサイネージ付きガチャマシーン6台を設置。
自治体・企業のキーパーソンが集う会場で、“体験を起点に対話を生む装置”としての有効性を実証しました。当日は全国から40自治体・70社が参加。当社ブースは交流導線上に配置され、合計80回転を記録しました。

官民連携の現場で生まれた「体験から始まる会話」

「GOV会議 MEETUP」は、自治体のリアルな行政課題と企業のソリューションを直接つなぐことを目的とした公民共創イベントです。オフラインでの具体的な連携創出を重視して開催されています。
今回ゼロプレイスは、横須賀市観光課が制作した観光プロモーション映像をデジタルサイネージで放映。来場者は、「映像に引き寄せられガチャを回し、情報に触れその場で会話が始まる」という流れを体験しました。
従来の資料配布型ブースとは異なり、行動を起点にコミュニケーションを生む設計が特徴です。
交流促進ツールとしての「ガチャ」

来場者からは、
・「自然に会話が始まる装置になっている」
・「名刺交換のきっかけとして機能している」
・「展示よりも記憶に残る」
といった声が寄せられました。
単なる演出やノベルティ配布ではなく、対話創出のトリガーとして機能することが確認されました。
今後の展望 ― “体験型情報インフラ”としての社会実装へ
官民連携の現場では、「接点の量」だけでなく「接点の質」が重視されています。展示や資料配布中心の情報発信から、体験を通じて関係構築を促す仕組みへと、その在り方は変化しています。
当社はガチャマシーンを単なる物販装置ではなく、「体験型情報インフラ」として再定義しました。立ち止まり、参加し、会話が生まれる行動設計によって、質の高い接点を創出するモデルとして展開しています。
今後も、自治体主催イベントや公共施設への導入拡大、官民連携プロジェクトでの活用、長期設置モデルの推進を強化し、公民共創の現場において体験を起点としたコミュニケーション基盤の確立を目指していきます。
◼️ガチャマシンについて

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