【Tokyo Shisha】 エーアンドジーインターナショナル株式会社と株式会社OSLが共同で水たばこ事業を開始

日本における水たばこ文化の普及と関連商品の安定供給を目指して

 

© 2019, TokyoShisha.© 2019, TokyoShisha.

カナダ発2週間で消えるオーガニックタトゥーの「inkbox」を運営しているエーアンドジーインターナショナル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:後藤亜都夢)と、都内2店舗のシーシャカフェを経営する株式会社OSL(本社:東京都新宿区、代表取締役:齊藤亮)が業務提携を行い、新たにシーシャの小売・卸売の事業を2019年4月1日に開始しました。
事業開始にあたり、米国シーシャフレーバーメーカーのAZUREと総代理店契約を締結し、独占的に小売、卸売を進めていきます。

一般消費者向けにECサイト「TokyoShisha」(https://www.tokyoshisha.com)は2019年4月1日にプレオープンし、4月8日にグランドオープンします。AZUREのシーシャフレーバー独占販売を大きな目玉とし、日本未輸入のブラジルで作られている高級志向なシーシャセットアップやチェコの伝統的なボヘミアグラスのボトルも販売予定となっています。

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今後は、全世界のシーシャブランドの販売代理権取得を目標として様々なシーシャ関連商品の取り扱いと安定供給を目指します。
 

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<シーシャとは>
中東が発祥の喫煙具で、ナルギレ、フーカーなど地域によって様々な呼ばれ方をしています。日本では水たばこやシーシャと呼称されることが一般的です。
元々は娯楽の少ない中近東諸国の喫茶店で嗜まれることが多く、一種のコミュニケーションツールと言っても過言ではないシーシャですが、その風貌と様々な香りや味のするシーシャの煙に、近年米国やアジア圏でも流行が拡がっています。
日本では、中近東料理店で提供されるのみだったものが、欧米諸国でのブームを受け、水たばこ専門店が続々とオープンし、個人の需要も大きくなってきています。
様々なフレーバーが付けられたタバコの葉を専用の喫煙具にセットし、炭を載せて熱し、出てきた煙を専用の喫煙具にセットされた水を通して吸うのが基本的なスタイルです。

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