すきま時間で介護業界に貢献できる「スケッター」 株式型のクラファンを開始!

~【自治体も注目】深刻化する介護人材問題の解決は“隙間時間の助っ人”にあり~

介護領域に特化した地域人材のシェアリングエコノミーの仕組み「スケッター」を展開するソーシャルベンチャー企業 株式会社プラスロボ は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2021年9月29日(水)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。
*本案件は新株予約権のお取り扱いになります。

【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/276
 



クラウドファンディング実施目的について

 株式会社プラスロボは、長らく社会問題でありながら、いまだ解決への糸口が見えていない「介護人材不足」に対して、新たな仕組みを提案することで解決に導くことを目指しています。具体的には、弊社独自のノウハウによって介護施設の業務整理を容易にし、介護資格や現場経験を持たない人でも担える業務を「スケッター」を通して近隣住民に発注する仕組みを構築しています。
この度、在宅介護を中心とする介護保険外領域(CtoC)や、障害者施設及び小児への放課後デイサービスなど、福祉全般領域へのサービス展開を目指し、2021年9月21日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたします。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。
 



スケッターとは?

「スケッター」は、介護福祉領域に関わる人(関係人口)を増やすことを目的に、2019年にリリースされたお手伝いプラットフォーム。未経験者や資格のない方でも自分のできること(身体介助以外)で福祉に関われるのが特徴の体験型シェアリングエコノミーです。登録者2600人のうち7割近くがこれまで介護福祉領域に関わったことのない異業種で、あらゆる業界からの参加者を増やし続けています。学生や20〜30代の登録者が多く、「関心はあるけど、関わるきっかけや手段がなかった」関心層を惹きつけており、異業種からの転職も数多く誕生しています。定額でシステムを利用でき、紹介手数料が一切発生しない点も事業所メリットの1つです。

「スケッター」▼
https://www.sketter.jp

NHKスケッター特集▼

 



 
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