バイオテクノロジーで“食のバリアフリー”を実現します
世界初のアレルギー低減卵で食の壁を打ち破る
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

【プラチナバイオ株式会社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは当社の夢です。】
プラチナバイオ株式会社(本社:広島県東広島市、代表取締役CEO:奥原啓輔、以下:プラチナバイオ)は、「バイオテクノロジーで未来を拓く」というビジョンのもと、さまざまな生物機能をデザインして社会課題を解決する取組みを行っています。
なかでも特に注力しているのは「食のバリアフリーを実現するアレルギー低減卵の社会実装」です。
卵が入ったケーキを食べてみたい。
みんなと一緒に給食を食べたい。
心置きなく外食を楽しみたい。
私たちは、そんな願いを叶える一助となりたい。
この想いに共感した大学、企業、医療機関からトップランナーが集結し、卵アレルギーのある方でも加熱すれば食べられる卵を社会実装するための研究開発に取組んでいます。
私たちはこれからも、真摯に誠実にチャレンジし続けます。
想いに共感してくださった方、ご興味を持ってくださった方は、ぜひ応援してください。
<参考記事>
▶<アレルギー低減卵・研究者インタビュー> 卵アレルギーの人でも食べられる 卵をつくりたい
「April Dream」は、企業が叶えたい夢を4月1日に発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。
私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
■プラチナバイオ株式会社
PtBioは、広島大学の最先端バイオテクノロジーの社会実装を目指して設立したスタートアップ企業です。独自のバイオDX技術とゲノム編集技術を活用し、グローバルな社会課題を解決し得る生物機能をデザインするプラットフォーマーとして、様々な事業パートナーとの共創事業を推進しています。
所在地:広島県東広島市鏡⼭三丁⽬10番23号
設立:2019年8月30日
代表者:代表取締役CEO 奥原 啓輔
事業内容:バイオDXとゲノム編集を活用したデータ駆動型育種の支援
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