三井物産都市開発株式会社が手掛ける「(仮称)台東区松が谷4丁目賃貸レジデンス計画」新築工事に着工、竣工は2028年2月予定

都心型賃貸レジデンス「ADDREA~アドレア~」、東京メトロ日比谷線「入谷」駅、TX線「浅草」駅徒歩8分の好立地に誕生

三井物産都市開発株式会社

三井物産都市開発株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:土原伸)は、東京都台東区にて開発推進している「(仮称)台東区松が谷四丁目賃貸レジデンス計画」の新築工事に着工しておりますので、その概要をお知らせします。

計画地は、東京メトロ日比谷線「入谷」駅から徒歩6分、つくばエクスプレス「浅草」駅から徒歩8分の交通利便性に優れた立地に位置しています。総戸数49戸の賃貸レジデンスとして開発を進めており、東京都心で働くシングル層やDINKS層の居住ニーズに応える住まいを目指します。

立地・アクセス

計画地が位置する松が谷エリアは、かっぱ橋道具街に代表されるものづくり文化が根付く地域であり、浅草や上野エリアにも近接する利便性の高い立地です。地域に根付く職人文化に着想を得ながら、素材やディテールにこだわったエントランスデザインを採用しています。

【 アクセス 】

東京メトロ日比谷線「入谷」駅 徒歩6分

つくばエクスプレス「浅草」駅 徒歩8分

JR山手線他「上野」駅 徒歩15分

デザインへのこだわり

ファサード ~時を超えて価値を保つ、端正な佇まい~

流行や一過性のデザインに依ることなく、プロポーションと素材感を丁寧に整えた外観計画。

街並みに自然と馴染みながらも、近づくほどに品格が感じられる佇まいは、年月を重ねても色褪せることのない住まいの価値を表現しています。

エントランス ~緑と光が導く、穏やかな共用空間~

エントランスから共用部にかけては、植栽とガラスを介して外部環境を取り込み、内と外が緩やかにつながる空間構成としています。都市にありながらも、光と緑の移ろいを感じられる設えが、日常の動線にやすらぎと開放感をもたらします。

ホール ~素材のやわらかさに包まれる、迎賓のエントランス~

足を踏み入れた瞬間に感じる穏やかな温もりが、住まいへの期待感と安心感を静かに高め、日常の始まりと終わりをやさしく受け止めます。

エントランス
ホール

物件概要(予定)

住戸間取りは1DK(約25㎡)が14戸、1LDK(約30㎡)が14戸、2LDK(約40~50㎡)が21戸と単身の方やDINKSの方々に最適な間取りをご用意しています。

所在地:東京都台東区松が谷4丁目8-5他

敷地面積:348㎡(105坪)

延床面積:2,245㎡(679坪)

構造・規模:RC造・地上15階建

用途地域:商業地域

総戸数:49戸/1DK 14戸、1LDK 14戸、2LDK 21戸

駐車場:2台

バイク置場:3台

駐輪場:46台

竣工:2028年2月(予定)

※上記仕様・面積等は変更する場合がございます。

(仮称)台東区松が谷四丁目賃貸レジデンス計画 完成イメージ

ADDREA【アドレア】は、
三井物産都市開発の都市型賃貸レジデンスブランドです。

もっと軽やかに、もっと豊かに。
都市を生きる人々の確かな居場所となる、三井物産都市開発の都市型賃貸レジデンス「ADDREA~アドレア~」。
都心アドレスを使いこなし、感性を豊かに満たすデザインと暮らす。
三井物産グループならではの知見とネットワークを活かして快適な生活に寄与する新発想の住まいへ。
新しくも心地よい居住体験の扉が、ここから開きます。

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会社概要

三井物産都市開発株式会社

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URL
https://www.mbtk.co.jp/
業種
不動産業
本社所在地
東京都港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビル3階
電話番号
-
代表者名
土原伸
上場
未上場
資本金
-
設立
2000年11月