【Anique】『プランダラ』の取り扱いが決定!

~9月15日より8点のデジタルアートを抽選販売~

Anique株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村太一)が運営するサービス「Anique」は、ブロックチェーン技術を活用し、日本の優れたアニメやマンガ、ゲームのアートワークを販売し、デジタルアートの保有者が世界にひとつだけのコレクションとして保有・売買することを可能にするサービスです。
アニメシリーズ『プランダラ』のティザービジュアルやメインビジュアルとして使用された、ファンにとって馴染み深い計8点のアートワークの抽選販売が決定しました。

「プランダラ デジタルアート保有企画」
世界にひとつしか存在しない「プランダラ」デジタルアート計8点を、抽選形式で決定、販売いたします。特設サイトよりお申し込みいただけます。

抽選受付期間:2020年9月15日(火)12:00〜9月28日(月)12:00 ※日本時間
当選発表:10月5日(月)以降メールにて当選者にお知らせ致します。
お申し込み方法:特設サイトよりお申し込みいただけます。
特設サイト:http://lp.anique.jp/cp/plunderer/

デジタルアートの保有者だけに与えられる特典

■特典 1: 保有者の名前が、リヒトーや陽菜たちのアート保有者として刻まれる
アニメ製作者の承認とブロックチェーン技術によって、このデジタルアートを世界であなただけが保有しているという事実を証明します。

※料金 (20,000円/税抜) がかかります。
※名前部分は英数字でご記入いただきます。

■特典 2: 世界に一枚だけの額装絵を手に入れることができる
デジタルアートの保有者は、そのアートを超高精細で出力した特別な額装絵を注文することができます。作品ごとに装いが変化する、アート保有者のみが手にすることのできる一枚です。

※注文には別料金 (70,000円/税抜) がかかります。
※額サイズは450ミリ・375ミリ・16ミリ。

■特典 3: デジタルアートは、次の保有者に売却可能
世界でひとりだけが持つことを許されたそのデジタルアートを、購入を望む次の保有者にAnique(アニーク)というプラットフォーム上で売却することが可能です。次の保有者が支払った対価の一部は創り手に還元され、新たな作品を生み出す源になります。



<参考>ブロックチェーン技術
ブロックチェーンは、複数の場所に履歴を含む取引情報を記録した“ブロック”と呼ばれるデータを置き、照合し合うことで取引を監視し、データの改ざんを防ぐ技術です。
現在では暗号通貨だけでなく、美術品や不動産、高級嗜好品など資産性のあるものをブロックチェーンに乗せることで流動性を持たせ、持ち主間で交換をしたり、共同購入したりするプロジェクトが発足しているほか、さまざまな企業でも技術研究が進められています。

注意事項:作品の著作権は、絵の共同保有にかかわらず著作者に帰属します。実物の絵の共有持分権を販売するものではございません。著作者の許諾なしに、作品の複製、二次創作やその配布、宣伝行為、販売等の商用利用を含む、私的利用にとどまらない作品の利用はできませんのでご注意ください。


『プランダラ』について
──「そらのおとしもの」の水無月すうがおくる、
渾身のヒロイックアクションファンタジー開幕!

『プランダラ』あらすじ
「廃棄戦争」と呼ばれた未曾有の大戦後の世界、アルシア。
そこは、強者が弱者から自らの存在を示す「数字カウント」を奪い取る、弱肉強食の世界。

そんな世界で、2人は出逢う。
仮面で素性を隠しながらも、エッチなことが大好きで、弱き者たちのために太刀を振るう青年・リヒトー。
母の遺言を頼りに「伝説の撃墜王」を探して旅をする、健気でひたむきな少女・陽菜。

2人の出逢いをきっかけに、
「数字カウント」がすべてを支配する世界の謎が、少しずつ明らかになっていく──


▼会社概要
商号      :Anique株式会社
代表者     :代表取締役 中村太一
事業内容    :インターネットサービス「Anique」 https://anique.jp/


■本件に関するお問い合わせ先
企業名        :Anique株式会社
Email        :pr@anique.jp
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