ストラタシス・ジャパン、製造フロア向け最新3Dプリンタ3製品を自社バーチャルイベントで紹介

5月21日(金)に「マニュファクチャリング・フェス」を開催

工業用ハイエンド3Dプリンタのプロバイダとして世界をリードするStratasys Ltd.(以下ストラタシス)の日本子会社、株式会社ストラタシス・ジャパンは5月21日(金)10時よりバーチャルイベントを開催し、このほど発表した最新3Dプリンタ3製品Stratasys F770(TM)、Stratasys Origin(R) One、Stratasys H350(TM)を出展します。
ストラタシスはこの最新ソリューションの製造フロアでの本格展開を目指しており、イベントではプレゼンテーションやライブQ&Aなどを通じて、個々の製品の詳細を多角的に紹介します。

マニュファクチャリング・フェス概要
開催日時:2021年5月21日(金)10:00開始(2時間程度を予定)
出展製品:
  • Stratasys F770:1m大の大型造形をリーズナブルな価格で実現するFDM(R)方式3Dプリンタ
  • Stratasys Origin One:2020年12月末に買収した米国Origin社の特許取得済みP3(TM)テクノロジーを採用し、DLP方式で最終製品クラスの造形モデルを創り出す3Dプリンタ
  • Stratasys H350:SAF(TM)テクノロジーを採用し、精密で多くの部品を造形するのに適した粉体造形方式 3Dプリンタ
プログラム:
  • 製品紹介のためのプレゼンテーション
  • ライブQ&A
参加費:無料

※ 参加にはhttps://go.stratasys.com/MFG-Fes-2021-jp.html での事前登録が必要です。

ストラタシスについて
ストラタシスは航空宇宙、車載、コンシューマ製品、ヘルスケアなどの産業向けの革新的な3Dプリンティング・ソリューションを提供し、アディティブ・マニュファクチャリングへのグローバルな移行をリードしています。スマートなコネクテッド3Dプリンタ、ポリマー材料、ソフトウェア・エコシステム、オンデマンド・パーツ造形サービスを通じて、ストラタシスのソリューションは製品バリューチェーンの各ステージで競争面での優位性を提供します。世界をリードする企業や組織がストラタシスのソリューションを活用し、製品設計のトランスフォーメーション、製造やサプライチェーンの迅速化、患者ケアの向上を実現しています。

ストラタシスの詳細については、https://www.stratasys.co.jp/、ストラタシスのブログ(https://www.stratasys.com/explore)、Twitter(https://twitter.com/stratasys)、LinkedIn(https://www.linkedin.com/company/stratasys/)、Facebook(https://ja-jp.facebook.com/stratasysJP/)をご覧ください。

ストラタシス・ジャパンはStratasys Ltd.の日本子会社で、ストラタシスが製造する3Dプリンタおよび3Dプリンタ材料の販売やパーツ造形サービス(DFP)の提供を行っています。本社は東京都中央区で、大阪に支店があります。

Stratasys、FDM、F770、H Series、SAF、Origin、Origin One、P3はStratasys Ltd.と子会社の両方あるいはいずれか一方の商標です。他のすべての商標はそれぞれの所有者に帰属し、ストラタシスはこれら非ストラタシス製品の選択、性能、使用に関して一切の責任を負わないものとします。
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