BESSのログ小屋「IMAGO(イマーゴ)」、累計販売数は発売から4年半で500台に。コロナ禍の2020年度は販売増。

セルフビルドでの小屋づくり、そしてログ小屋を楽しむ暮らしが着実に広がっています。

ログハウスの「BESS(ベス)」(株式会社アールシーコア/東京都渋谷区神泉町 代表取締役:二木浩三)では、2016年10月発売のログ小屋「IMAGO(イマーゴ)」の販売数が、2021年5月に累計500台となりました。またコロナ禍においても、2020年度(2020年4月~2021年3月)は販売数も増加しています(前年度比101%)。自宅で過ごす時間が増える中、セルフビルドを中心に、ログ小屋のある暮らしを楽しむ文化が広がっています。

 

IMAGO-RIMAGO-R

ログハウスNo.1のBESS(ベス)が“究極の10平米”を目指して2016年10月に本発売をしたログハウスの小屋「IMAGO(イマーゴ)」。“小さな空間、大きな時間”をコンセプトにした約6畳のログ小屋は、年100組以上の方々の新たな暮らしの楽しみになっています。DIYで小屋づくりから楽しむ人、庭・畑やバイク、クラフトなどの趣味小屋にする人、小さなお店を始めた人、などなど。

IMAGO-AIMAGO-A

特に際立つのはDIYでセルフビルドするところから楽しむ人たちが多いこと。デジタル隆盛の時代の中、自らの手を動かすアナログの楽しみの極みとも言える小屋づくり。家族や友人たちとつくる過程も楽しみながら仲間の集まれる場所を作っています。IMAGO購入者には動画付きビルドマニュアルも用意し、DIYを応援しています。

また、コロナ禍により自宅を過ごす時間が増える中、趣味部屋にとどまらず、仕事部屋として使っているユーザーもいます。暮らしに新たな楽しみを加えるIMAGOは、全国40か所にあるBESSのLOGWAYで販売しています。

<IMAGO商品概要>
■モデルは2タイプ
IMAGO-R(9.87平米)、IMAGO-A(9.80平米)
■キット一式価格は2タイプ共通で123万円(税込)

※価格に配送料・基礎は含まれません。また、セルフビルドでない場合、施工費は別途見積りとなります。
■商品名「IMAGO」とは“imagine”の語源となったラテン語。ユーザーそれぞれの楽しみ方を“想像”してもらいたいとの思いを込めました。
■IMAGO ホームページ
https://imago.bess.jp/

<BESS(ベス)とは>
“「住む」より「楽しむ」”をスローガンに、暮らしをとことん「楽しむ」文化を日本に広げる住宅ブランド。ログハウスをはじめ5シリーズの個性的な木の家で、外とつながる、自然とつながる暮らしを提唱。全国40か所に単独展示場「LOGWAY」を展開し、非日常を日常に取り入れた暮らしを体感する場の提供とともに、暮らしを楽しむ文化創造を目指しています。
●BESSの家 ホームページ
https://www.bess.jp/

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