【横濱デニム】人気につき品薄だった「テーパードジーンズ」が再入荷
岡山県児島産15.5ozセルビッチデニムを使用した日本製ジーンズ。裾に向けて緩やかに絞ったテーパードシルエット

横浜を拠点にメンズアメリカンカジュアルを展開する「HEATH」(本社:神奈川県横浜市)は、人気により品薄となっていた、オリジナルブランド「横濱デニム」のテーパードジーンズを再入荷しました。
背景
「横濱デニム」は、横浜の港町らしさを感じさせるデザインと確かな作りが評価され、発売以来ご好評をいただいておりました。
また、使用している岡山県児島産のセルビッチデニムも需要が高く、生地自体の入手が難しい状況が続いたことから一時品薄状態となっておりましたが、このたび再入荷が実現しました。
商品の特徴

岡山県児島で織り上げた15.5ozのキバタセルビッチデニムを採用。
防縮・毛焼きなどの仕上げ加工を行わず、生地本来の風合いを残しています。

腰まわりにゆとりを持たせ、裾に向かって緩やかに細くなるテーパードシルエット。

タックボタンには波柄のオリジナル真鍮ボタンを採用。
ジッパーは1940〜50年代のアメリカ製ジッパーを復刻したUNIVERSAL製。

レザーパッチは、横浜から見た富士山として知られる浮世絵をモチーフにしたデザイン。
牛革を使用し、着用とともにアメ色へ経年変化していきます。
バックポケットは波をモチーフとしたステッチを施しています。


商品概要

横濱デニム|
テーパードジーンズ
size:30/32/34/36/38
color:Onewash
price:¥27,990(税込)
販売場所
会社概要
HEATH株式会社
2003年、横浜の小さなデニムショップとして創業。
創業以来、「HIGH QUALITY & GOOD GARMENT」をブランド理念に掲げ、良い素材で正直に作られた服だけをセレクト・企画してきました。
「アメリカ文化と横浜は、本質的に相性がいい。港、船、移入してくる文化——この街の空気自体が、アメリカン・ワークウェアの精神と重なる」(創業者・小林)
横浜DeNAベイスターズ、大橋ボクシングジム、FMヨコハマといった横浜を代表する存在とのコラボレーションも、「横浜という街に根ざしている」ことの表現として継続。
日本製オリジナルアイテムの企画開発も積極的に行っています。
公式ホームページ :https://heath.yokohama/
公式オンラインストア :https://www.heath-industrial.com/
Instagram :https://www.instagram.com/heath_online_store/
YouTube :https://www.youtube.com/@heath.official
SHOP LIST
HEATH 本店
横浜市中区新港2-2-1 横浜ワールドポーターズ3階
BLUE PORT 横浜店
横浜市中区新港2-2-1 横浜ワールドポーターズ3階
HEATH 横須賀店
横須賀市若松町2-30 横須賀モアーズシティ6階
HEATH 赤レンガ店
横浜市中区新港町1-1 横浜赤レンガ倉庫2号館2階
HEATH ダイバーシティ店
東京都江東区青海1-110 ダイバーシティ東京プラザ4階
HEATH ららぽーと横浜店
横浜市都筑区池辺町4035-1 ららぽーと横浜3階
HEATH ららぽーと海老名店
海老名市扇町13-1 ららぽーと海老名4階
HEATH 横浜ベイサイド店
横浜市金沢区白帆5-2
三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド Aブロック3F12380区画
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