国内空港初!東南アジア向けモバイル決済「VIA」を導入

羽田空港店舗でインバウンド対応QRコード決済対応開始

7月25日、羽田空港旅客ターミナルの一部店舗で、シンガポール・タイからの旅行客が利用できるQRコード決済サービス「VIA」を日本に初導入しました。

 

 

日本空港ビルデング株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:横田信秋)と東京国際空港ターミナル株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:土井勝二)は、羽田空港旅客ターミナルの一部店舗において、東南アジア向けモバイル決済「VIA※」を国内空港で初めて導入します。
シンガポールの通信大手シングテル テレコミュニケーションズ リミテッド(本社:シンガポール)が主導する決済サービス「VIA」を日本の正規代理店であるネットスターズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長 李剛)を通じて導入します。
増加傾向にある東南アジア旅客への決済需要に対応し、空港内サービスを充実させます。

※VIA はアジア、オーストラリア、アフリカに約6.9 億人のモバイルユーザーを抱えるシンガポールの通信大手シングテル社が中心となり組織されたアライアンスです。今後さらに、東南アジアにモバイル決済手段を連携させる予定です。

1.導入日:2019 年7 月25 日(木)~
2.導入店舗:34 店舗(国内線ターミナル7店舗、国際線ターミナル 27 店舗
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社ネットスターズ >
  3. 国内空港初!東南アジア向けモバイル決済「VIA」を導入