創業25周年のユーキャンパス、日本最大(※)のタクシーメディア「TOKYO PRIME」で新CMを放映。学生支援と企業ブランディングを両立する「大学内広告」の価値を提示
〜広告費を学食や学生サービスへ還元。企業のCSRと採用広報を繋ぐ新たな形〜
大学生向け広告メディアを展開する株式会社ユーキャンパス(本社:東京都港区、代表取締役:渡部 陽)は、2026年3月に創業25周年を迎えました。これを記念し、2026年5月18日(月)より、タクシーメディア「TOKYO PRIME」にて新CMの放映を開始いたします。本CMでは、企業の認知拡大がそのまま学生生活の支援に繋がる「学食トレイ広告」等を通じ、持続可能な企業と学生の接点作りを提案します。

■ コンセプト:企業の「知ってもらいたい」を、学生の「助かる」に変える
近年、新卒採用における母集団形成が難航する中、一方的な情報発信ではなく、いかに学生に寄り添ったブランディングを行うかが重要視されています。ユーキャンパスは、25年にわたり「大学キャンパス内」という学生の日常空間において、企業のメッセージを届けてまいりました。
私たちの提供するメディアは、単なる広告枠ではありません。掲載された広告費は、学食の運営や学内サービスの充実など、キャンパスライフの質を向上させる財源として還元されます。これにより、企業は早期から学生との接点を持てるだけでなく、広告活動そのものが「学生への支援(CSR)」としての意味を持つことになります。

■ 本施策のポイント:日常に溶け込むブランディング
新CMでは、学生が毎日利用する施設と日常の動線を活かした、自然な広告体験を紹介しています。
・学食トレイ広告: 食事中のリラックスした時間に、企業のメッセージと自然に接触。広告収益が学食運営の助けとなる「還元型モデル」の代表格です。
・自動ドアサイネージ広告: 学内の主要動線に設置。大学やキャンパスを指定して配信できるため、理系学生や女子学生など、企業が本当に届けたいターゲットへピンポイントに訴求可能です。
・社会貢献としての採用広報: 学生生活をサポートする企業として、中長期的にファンを増やすブランディングを支援します。

■ 代表取締役 渡部 陽のコメント
25周年という節目を迎え、改めて私たちが大切にしたいのは『企業、大学、学生のすべてにメリットがある仕組み』です。企業様が将来の担い手である大学生に投資し、それが学生のキャンパスライフを豊かにする。そんなポジティブな循環を、このタクシー広告を通じてより多くの経営層・人事担当者の皆様に伝えていきたいと考えています。
※タクシーメディア各社の媒体資料記載の台数比較より。 2026年5月時点


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