台風で外出ができない中でも家で医師に相談可能!医療相談アプリLEBER(リーバー)が無料開放中

2019年10月12日ー13日にかけて関東周辺を直撃する台風19号で外出が危険な状態です。健康不安を感じた方々が外出せずとも医師に相談ができる医療相談アプリLEBER(リーバー)を10月12日(土)から13日(日)の間、無料開放いたします。
株式会社AGREE(本社: 茨城県つくば市、代表取締役: 伊藤俊一郎)は、2019年10月12日から13日にかけて関東周辺に上陸するの台風19号により外出ができない方、近くの医療機関が閉業している方向けに、 医療相談アプリ「LEBER」(リーバー)を無料でご提供いたします。


■医療相談アプリ「LEBER」について
24時間365日スマホで医師に相談ができるアプリです。現在110名の医師が実名で登録されており、すぐに病院に行けない方もアプリを通じて医師に相談することができます。
(医療相談アプリLEBER https://www.leber11.com

・医師からは最速で1分で返答
・医師のアドバイスは、一般的に疑われる病名、症状に対する一般的なアドバイスで構成されています。
・家族の相談も無料(最大5名まで)
 





【登録方法】

 登録はこちらから (https://company.leber11.com/company/fyH)



【使い方】
① ホーム画面の「相談してみる」をタップし、相談者と症状を選択

② 医師からオススメの市販薬や症状に会う医療機関、対処法などのアドバイスを受ける

③ アドバイスをもとに行動

④家族の相談をしたい場合は、家族のアカウントを作成して相談( http://leber11.blog/?p=627 )
 





■無料提供の概要
対象:台風で外出ができない方々、近くの医療機関が閉業していて医療機関にかかれない方
期間:2019年10月12日(土)から13日(日)23:59まで
料金:無料(相談回数無制限)


■株式会社AGREEついて
株式会社AGREEは、茨城県つくば市に本拠地を構える遠隔医療相談事業を運営するスタートアップ企業。「水や空気の様に医療が当たり前の時代をつくる」をミッションに10年間筑波大学病院で心臓外科医を務めた伊藤俊一郎が2017年に創業した。2018年1月に医療相談アプリLEBER(リーバー)をローンチし、以降つくば市、茨城県庁、内閣府など数多くの行政との実証事業を行う。また、厚生労働省が進める企業内でのストレスチェック機能も加え、企業の健康経営も推進している。


〈会社概要〉
会社名:株式会社AGREE
所在地:茨城県つくば市谷田部6251−9
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber11.com
事業内容:アプリの企画・開発・運営

お問い合わせ先
株式会社AGREE    info@leber11.com
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