「空飛ぶクルマ」(eVTOL)を開発するテトラ・アビエーション株式会社が、日本航空協会さまより2021年度空の夢賞を受賞

毎年9月20日『空の日』に開催されている表彰式にてミニ講演会を行います

1980年から続く一般社団法人日本航空協会様の日本航空協会表彰式にて空の夢賞をいただくこととなりました。「空飛ぶクルマ」を研究開発する大学発のスタートアップとして次世代の航空の可能性を示し 多くの人びとに夢と希望をあたえたことが評価されました。
テトラ・アビエーション株式会社(本社:東京都⽂京区、代表取締役 中井佑、以下当社)は『空の日』に毎年行われている一般社団法人日本航空協会様より「空の夢賞」をいただくこととなりました。
http://www.aero.or.jp/hyo_syo/hyo_syo.htm

2018年からチャレンジしている国際航空コンペGoFlyでのテトラ・アビエーション株式会社およびプロジェクトteTraの活動とその後の継続した航空機開発を評価していただきました。歴史ある表彰式にお伺いすることができとても嬉しく感じています。

授賞式当日には代表の中井から先日米国で発表した販売用新機種Mk-5の現状も合わせた活動についてミニ講演会を行わせていただきます。
ミニ講演会については後日、日本航空協会チャンネルさまより配信があります。
https://www.youtube.com/channel/UCFVJN_8CfI8sjRndI6QtR_A

テトラ・アビエーション株式会社は今後とも航空業界での開発人材の育成も含め、航空産業に貢献していきます。

GoFlyへ向けて開発したMk-3(読み:マークスリー)
 

7月26日に発表した販売向け新機種Mk-5(マークファイブ)
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