【開催中止】SONY・トヨタ紡織が登壇「CES2020から読み解く、モビリティの革命とその先 」

SONY・トヨタ紡織が登壇
【登壇者】
・ソニー株式会社 AIロボティクスビジネスグループ 事業企画管理部 統括部長 矢部 雄平 氏
・トヨタ紡織株式会社 空間システム開発部 部長 後藤 靖浩 氏
※【開催の詳しい内容はこちら】https://ligare.news/seminar/seminar20200319/

【開催概要】
開催日時:3月19日(木)16時~18時25分セミナー、18時30分~20時懇親会
会  場:AP新橋 東京都港区新橋1-12-9 A-PLACE新橋駅前 3・4・5階(受付5階)
定  員:50名(先着順)
参 加 費:年間スタンダード会員様¥41,000(税込¥45,100) / 一般¥46,000(税込¥50,600) ※懇親会費込み
※ぜひこの機会に年間スタンダード会員(32400円・税別)にご登録ください。

【講演内容】
2020年1月7日(火)~10日(金)にラスベガスで開催されたCES2020。参加した4400社が2万件以上の最新テクノロジーを披露した。1946年設立以来初の自社開発EV自動車である『VISION-S』(EV車)を発表したソニー。その登場に、各業界とくに自動車業界に衝撃が走ったことは記憶に新しい。「なぜソニーがクルマをつくったのか?」。秘密裏に進められた車両開発の経緯とは。また、ビジネスやエンターテインメントなど多様な空間活用を想定し、テイラードインテリアとマルチモーダル制御システムで新たな顧客体験を提供する『MOOX』を発表したトヨタ紡織。モビリティの快適性やエンターテインメントを追求し、新たな車内空間における価値創造提案に踏み込んだ。各社の取り組みからイノベーションによって起こるモビリティの変革とその先について考える。
 

ソニーで初となるEV試作車「VISION-S」ソニーで初となるEV試作車「VISION-S」

 

MaaS空間モデル「MOOX(MObilebOX)」MaaS空間モデル「MOOX(MObilebOX)」



【プログラム】
15:30 受付開始
16:00 ごあいさつ
16:10 ソニー株式会社 AIロボティクスビジネスグループ 事業企画管理部 統括部長 矢部 雄平 氏(50分)
17:00 質疑応答(10分)
17:10 休 憩(15分)
17:25 トヨタ紡織株式会社 空間システム開発部 部長 後藤 靖浩 氏(50分)
18:15 質疑応答(10分)
18:25 閉 会
18:30 ネットワーキング(90分)登壇者と参加者の皆さんとの交流 立食形式
20:00 閉 会

※【開催の詳しい内容はこちら】https://ligare.news/seminar/seminar20200319/

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