導入企業数9,000社を突破した統合型コラボレーションツール「Lark」、成長産業カンファレンス『FUSE』にゴールドスポンサーとして登壇


Lark Japanは、本年12月14日(水)にフォースタートアップス株式会社とCIC Japan合同会社が共同で開催する、成長産業カンファレンス『FUSE (https://fuse.forstartups.com)』Vol.3 にゴールドスポンサー(https://fuse.forstartups.com/#sponsors)として参加し、「新時代を切り拓くための人と組織のこれから」というテーマのセッションに登壇します。
また、2022年11月現在、「Lark」の日本における導入企業数が9,000社を超えたことをお知らせします。今回のセッションに参加いただく株式会社BK Japan Holdings様、株式会社ボットロジー様も「Lark」を導入いただいています。

Larkとは
Larkは、企業の変革と成長を支える次世代のコラボレーションプラットフォームです。チャット、メール、ドキュメント、カレンダー、ビデオ会議、ワークフローなど、業務に必要なツールをひとつのプラットフォームに統合しています。また、Larkは700以上のAPIを公開しており(2022年11月現在)、幅広く外部サービス連携も可能です。あらゆる組織の新しい働き方のアップデートをご支援しています。
詳しくは、https://www.larksuite.com/ja_jp/ をご覧ください。

【FUSE開催概要】
開催日時:2022年12月14日(水)9:30〜20:00
形式:オンライン
参加費:無料
参加方法:オンライン *参加申込受付後に視聴用URLを後日メールにて送付
参加人数(予定):5,000名
イベント公式サイトURL:https://fuse.forstartups.com

【Lark Japan執行役員 後藤元気 登壇セッション概要】
日時:12月14日(水) 17:00〜17:50
テーマ:「新時代を切り拓くための人と組織のこれから」
概要:
新しい資本主義において「人」「組織」へのアップデートの必要性が重要視されてきている。本セッションでは今や11万人の従業員を擁するByteDanceのインハウスツールから生まれたLarkにおけるケーススタディやバーガーキング社、ボットロジー社はどのようにして社内を日々アップデートしているかを伺います。各社のベストプラクティスからこれからのあるべき姿を議論します。
登壇者:


ByteDance株式会社 Lark Japan執行役員 後藤元気
2015年楽天に入社、その後セールスフォースを経て2019年にByteDanceのSaaS事業であるLarkの日本事業立ち上げに参画。現在はセールス組織を管掌しながらPMFから成長フェーズに至るビジネス全体の仕組み作りに徹している。LarkはByteDaneのインハウスツールから生まれ、チャット、ビデオ会議、RDB、ワークフローなど業務に必要な機能が一つのアプリで完結し、市場では後発サービスながらも中小企業から大企業まで幅広く支持を獲得。立ち上げ2年で導入社数0社から2022年11月現在、
9,000社を達成。早稲田大学大学院ビジネススクール修了。
 


株式会社BK Japan Holdings Chief Operating Officer (COO) 野村 一裕
2019年に入社。同年新体制となったバーガーキングのマーケティングディレクターとしてマーケ戦略、新商品開発、ブランドコミュニケーションなどを指揮。お客様の心の奥に潜むインサイトを掘り起こし、ブランドパーソナリティを前面に押し出すコミュニケーションを推進。バーガーキングでの主な受賞歴として、ADFESTにて2シルバーと1ブロンズ、ACCで3シルバーと3ブロンズ、JPMでも3年連続受賞している。
現在はマーケ部門に加え、店舗開発やフランチャイズビジネスの成長部門を統括
 


株式会社ボットロジーCEO 洲脇 祐太郎
京都府立医科大学医学科在学中2018年12月にBotlogy Inc.を創業。2019年夏より医科・歯科クリニック、飲食店、フィットネスジムなど汎用的に利用可能なLINEミニアプリSaaS事業を開始。2020年コロナ禍により医療機関向けに事業を集約化し、同時に自治体・医師会のコロナワクチン予約事業において京都市個別接種・山梨県大規模接種などで延べ230万人を対象にシステムを提供し、地域接種率の向上に貢献した。元数学オリンピックファイナリスト。
 


早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール教授 長谷川 博和
1984 年野村総合研究所入社。主任研究員。企業調査部にて自動車産業の証券ア ナリストとして産業分析、企業分析を行う。高い戦略的洞察力により機関投資家のみならず事業会社からも高い評価を受け、アナリスト人気ランキングでは自動車部門で 1 位を獲得。1993 年からは日本最大のベンチャーキャピタルである(株) ジャフコ投資調査部に出向、今後の日米の成長分野・成長企業を包括的にまとめると共に、主要投資候補先・投資先に対する経営アドバイスを実施してきた。1996 年にグローバルベンチャーキャピタル株式会社を設立し、代表取締役社長,会長を歴任。スタートアップ段階の企業育成を得意としており、出資だけでなく 取締役・監査役就任などベンチャー企業の経営に数多く参画している。上場企業としてインターネット総合研究所、スカイマークエアラインズ、オイシックス、ジャパンティッシュエンジニアリング、HOKU Science(NASDAQ)など多数。運用してきたファンドのパフォーマンスは日本トップクラス。 2002 年から京都大学大学院MBA非常勤講師、2010 年から青山学院大学MBA特任教授、2012 年から早稲田大学MBA教授に就任。 学術博士(早稲田大学)、公認会計士、日本証券アナリスト協会検定会員、経済産業省、総務省各種委員会委員長、座長を歴任。日本ベンチャー学会副会長、ファミリービジネス学会理事。
 

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