新装版「きもちのきもち」 気持ちの絵カードゲーム
「うらやましい」と「ずるい」は違う?
株式会社Humanite(ユマニテ)は、気持ちの絵カードゲーム「きもちのきもち」の新装版を発売しました。気持ちの絵カードや気持ちのゲームを通して、気持ちや感情について学ぶことができます。

Amazon(https://www.amazon.co.jp/dp/B0H712DVGT)
Humanité(https://humanite.shop)
■ 気持ちを学ぶ100枚のカード

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気持ちカード:感情や表情の絵カードイラスト(コミュニケーション・ラベリング)
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気持ちの切り替え:気持ちを切り替える行動を見つける(セルフケア・コーピング)
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気持ちのコップ:特定の気持ちの量を測る(ストレスマネジメント・アンガーマネジメント)
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気持ちのバッテリー:全体的な気持ちの状態を測る(メンタルヘルス・セルフモニタリング)
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気持ちのスキル:気持ちの受け止め方、物事の見方を変える(ソーシャルスキル・ライフスキル)
きもちのきもちの100枚のカードの中には、感情や表情をイラストにした気持ちカードや、切り替えを促すための気持ちの切り替え、気持ちの状態や量を測るための気持ちのコップや気持ちのバッテリー、勝負に負けた時の気持ちや失敗した時の物事の認知を変えるための気持ちのスキル(負けるが勝ち・まあいいか)などが含まれています。
■ 気持ちで遊ぶ12種類のゲーム

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気持ち並べ(主題に合わせて気持ちを並べる)
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気持ちカルタ(気持ちの名前や意味を知る)
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気持ち合わせ(同じ種類の気持ちを見つける)
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気持ちの探偵(見えない気持ちを推理する)
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気持ちの劇場(同じ気持ちを共有する)
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気持ちの物語(気持ちの因果関係を考える)
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気持ちのリレー(気持ちの表情に注目する)
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気持ちの違い(気持ちの違いを説明する)
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反対の気持ち(反対の気持ちを考える)
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負けるが勝ち抜き(1番より最下位を目指す)
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まあいいかジャンケン(負けても気持ちを切り替える)
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負けるが勝ちジャンケン(物事の見方を切り替える)
気持ちのカードゲーム「きもちのきもち」はカルタや神経衰弱のような親しみのあるゲームも含めて合計12種類のゲームで遊ぶことができます。勝敗のある対戦型のゲームが苦手な場合は、勝ち負けのない参加型のゲームから始めてみましょう。
※ 「きもちのきもち」の遊び方・使い方は Humanite.shop から無料ダウンロードできます。
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