公共情報分析プラットフォームを展開するLobbyAI、IVS2026 KYOTOの展示交流スペース「IVS Startup Market」に7月3日出展
厳選スタートアップが集う展示交流スペースにて、行政情報をAIで収集・構造化・分析する「LobbyAI」を紹介

LobbyAI株式会社(本社:東京都、代表取締役:髙橋京太郎、以下「LobbyAI」)は、本日2026年7月1日(水)に開幕するスタートアップカンファレンス「IVS2026 KYOTO」の会期中、2026年7月3日(金)に展示交流スペース「IVS Startup Market」へ出展いたします。
LobbyAIは、「データアクセスに非対称性がない世界へ」をミッションに掲げ、自治体・中央省庁・議会等の公開行政情報をAIで収集・構造化・分析する公共情報分析プラットフォームを提供しています。
今回の出展では、政策渉外、自治体営業、官民連携、公共領域での新規事業開発に取り組む企業・自治体・投資家・メディア関係者に向けて、行政情報を起点とした市場調査、営業先選定、政策動向把握、提案活動の高度化を支援する「LobbyAI」の活用可能性をご紹介します。
IVS Startup Marketについて
IVS Startup Marketは、IVS2026 KYOTOの会期中に開催される、厳選スタートアップが集う展示交流スペースです。
IVSの推薦企業、国内有数のVCからの推薦、または厳正な自薦審査を通過したスタートアップのみが出展できる場として、投資家、事業会社、メディア、行政関係者など多様なステークホルダーとの交流機会が提供されています。
IVS Startup Marketは2026年7月1日(水)〜7月3日(金)の3日間にわたり開催され、LobbyAIはそのうち、会期最終日となる2026年7月3日(金)に出展いたします。
公共情報・政策情報を活用した事業開発や官民連携の可能性について、多くの皆さまと直接対話できる機会として、本イベントに参加いたします。
出展内容
当日は、LobbyAIが提供する公共情報分析プラットフォームのデモを通じて、以下のような活用シーンをご紹介予定です。
-
自治体・中央省庁・議会等の公開情報の収集・整理
-
政策・予算・議会動向を踏まえた市場調査
-
自治体営業・官民連携におけるアプローチ先の選定
-
公共領域における提案活動、政策渉外、事業開発の効率化
-
行政文書・公開データを活用したAIエージェント開発
公共領域での事業展開を検討している企業、行政・自治体との連携を進めたいスタートアップ、政策動向を事業戦略に活かしたい事業会社の皆さまに向けて、実際のユースケースを交えながらご紹介いたします。
出展概要
イベント名:IVS2026 KYOTO
出展エリア:IVS Startup Market
LobbyAI出展日:2026年7月3日(金)
会場:京都市勧業館「みやこめっせ」1F
ブース:SB-6
公式サイト:https://www.ivs.events/contents/ivs-startup-market
※IVS Startup Marketは2026年7月1日(水)〜7月3日(金)の3日間開催されますが、LobbyAIの出展は2026年7月3日(金)のみとなります。
LobbyAIについて
LobbyAIは、「データアクセスに非対称性がない世界へ」をミッションに掲げるGovTech/AI SaaSスタートアップです。
自治体・中央省庁・議会等の公開行政情報をAIで収集・構造化・分析し、企業の政策渉外、自治体営業、官民連携、公共分野での提案活動を支援しています。
行政情報のAI解析による「LobbyAI Local / Government」の提供に加え、カスタム型行政文書AIエージェントの構築、官民連携コンサルティングなどを展開しています。
会社概要
会社名:LobbyAI株式会社
代表者:代表取締役 髙橋京太郎
所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目14−14 第35興和ビル417
設立:2025年1月
事業内容:AIを活用した政策・議会データ分析プラットフォームの開発・提供
URL:https://lobbyai.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
LobbyAI株式会社 広報担当
Email:marketing@lobbyai.co.jp
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
