PoCプラットフォーム『Proofly』、「STARTUP JAPAN EXPO 2026」に出展!失敗しない意思決定をブースで体験できる機会を初公開〜ビジネスの「試着」で不確かな挑戦を確信へ変える〜

モンスターバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:鳥羽和真、以下「モンスターバンク」)は、2026年4月15日、16日に開催される「STARTUP JAPAN EXPO 2026」に出展します。

モンスターバンク株式会社

当日は、ビジネスの不確かな意思決定を確かなものに変えるPoC(概念実証)プラットフォーム『Proofly(プルーフリー)』のデモンストレーションに加え、独自の事業支援モデル「EMO(Execution Managing Officer)」による具体的な成功事例をご紹介します。

■ 出展の背景と目的

多くの企業が新規事業や大型投資において、

事前のデータや現場のリアリティを欠いたまま「孤独なギャンブル」のような意思決定を強いられています。

モンスターバンクは、この課題を解決するために「ビジネスの試着」を可能にするプラットフォーム『Proofly』を展開してきました。

今回の出展を通じ、より多くの経営者や新規事業担当者の皆様に、失敗のリスクを最小限に抑え、確信を持って挑戦するための「確かなものさし」を体験いただくことを目的としています。

■ 展示内容の見どころ

展示ブース(小間番号:12-30)では、以下のソリューションをご紹介いたします。

1. PoCプラットフォーム『Proofly』 

検証できなかった費用対効果や投資判断を可視化。

データに基づいた「勝ちパターン」を発見するフローを体験いただけます。

2. 実行責任を負う伴走型支援「EMOモデル」 

「助言のみ」のコンサルティングとは一線を画し、現場での実務代行からGo/No-Go判断までコミットする独自の支援スタイルを、最新の導入事例とともに解説します。

3. 非財務情報のスコアリング構想 

PoCの検証データやEMOによる実行実績は、企業の「実行力」を示す非財務情報として蓄積されます。この実行力を信用スコアに転換し、銀行融資やVC調達を加速させる新たなスコアリングモデルの展望をご紹介します。

■ イベント概要

名称: STARTUP JAPAN EXPO 2026(スタートアップジャパン 2026)

会期: 2026年4月15日(水)・16日(木)10:00〜17:00(予定)

会場: 幕張メッセ 国際展示場 展示ホール7・8

出展規模: 約450社のスタートアップ・スタートアップ支援企業

主催: Eight(Sansan株式会社)

モンスターバンク出展場所: 展示区画 12-30

■ モンスターバンク株式会社について

「すべての事業判断に、確かな根拠を」をミッションに掲げ、2025年7月に創業。

PoCプラットフォーム『Proofly』の運営開発をはじめ、効果検証・概念実証コンサルティングを提供。創業から1年未満ながら、製造・IT・小売など複数業界の企業への導入実績を積み重ね、すべての意思決定に確かな根拠(データ)が備わる社会の実現を目指しています。

【会社概要】

社名: モンスターバンク株式会社

所在地: 東京都港区六本木7-7-7 8F

設立: 2025年7月

代表者: 代表取締役 鳥羽和真

事業内容: PoCプラットフォーム『Proofly』の運営開発、効果検証コンサルティング 等

URL: https://monster-bank.jp/lp/proofly-001/

【本件に関するお問い合わせ先】 

モンスターバンク株式会社 広報担当:神山
Email:info@monster-bank.jp
Tel:03-6629-3638

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会社概要

モンスターバンク株式会社

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URL
https://monster-bank.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi8F
電話番号
03-6629-3638
代表者名
鳥羽和真
上場
未上場
資本金
3100万円
設立
2025年05月