パンドラの新グローバル・ブランドアンバサダーにアシュリー・パークが就任
コペンハーゲン・ファッションウィークにて発表
世界最大のジュエリーブランドであるパンドラ(Pandora)は、トニー賞、グラミー賞、クリティクス・チョイス・アワードにノミネートされたアシュリー・パーク(Ashely Park)を新たにグローバル・ブランドアンバサダーとして迎えることを発表いたしました。独自の個人的なスタイルで知られるアシュリーは、ファッション、テレビ、映画、音楽の分野においてアイコニックな役柄と存在感で愛されています。
「パンドラとコラボレーションできることはとても光栄です」とアシュリー・パークは語っています。「幼いころ誕生日に初めてプレゼントされ、大切にしていたパンドラのブレスレットが心に残っています。そして今、ストーリーテラーでありアーティストとして、私はパンドラのクリエイティビティに対するユニークなコミットメント、無限のスタイリングオプションでそれぞれの瞬間やストーリーを特別なものにしていくというフィロソフィに特に魅力を感じています。タイムレスなラボグロウンダイヤモンドからメッセージが込められたチャームに至るまで、幅広いアイテムを展開するブランドの一員になれること、そしてジュエリーと自己表現に対する私自身のスタイル、オケージョンとデイリー両方のスタイルを、パンドラに紹介できることにとても感謝しています。」
マルチハイフネートで多才な彼女は、Netflixの人気シリーズ『エミリー、パリへ行く』や『ビーフ』、最新映画『Joy Ride』、そして今後配信予定の Huluドラマ『マーダーズ・イン・ビルディング』への出演によって広く知られ、ブロードウェイでは『マンマ・ミーア!』、『ミーン・ガールズ』、『王様と私』に出演しています。
アシュリー・パークは今後パンドラのグローバルイベントに登場し、メディアのページを飾ってそのクリエイティビティ、スタイル、個性を通じてインスピレーションを披露します。そしてカルチャーシーンにおけるパンドラの“フルジュエリーハウス”としての世界をともに深めていきます。
パンドラについて
世界最大のジュエリーブランドであるパンドラは、高品質の素材を使用したハンドフィニッシュのジュエリーをアフォーダブルな価格でデザイン、製造、販売しています。パンドラのジュエリーは2,500以上のコンセプトストアを含む 6,500以上の販売拠点を通じて、100か国以上で展開されています。
デンマークのコペンハーゲンに本社を置くパンドラは、世界中で32,000人の従業員を擁し、タイにある2つのLEED認定施設でジュエリーを製作しています。 パンドラはまたサステナビリティのリーダーシップに取り組んでおり、2025年までに原材料のシルバーをゴールドをすべてリサイクル素材へと移行し、2030年までにバリューチェーン全体の温室効果ガス排出量を半減する目標を掲げています。パンドラはナスダック・コペンハーゲン証券取引所に上場し2022年の売上高は265億DKK (36億ユーロ)に上ります。
Ashley Park(アシュリー・パーク)について
トニー賞、グラミー賞、クリティクス・チョイス・アワードにノミネートされているアシュリー・パークは、Netflixの人気シリーズ『エミリー、パリへ行く』のミンディ・チェン役で広く知られており、2022年12月にシーズン3が公開され現在シーズン4が制作中です。マルチハイフネートの彼女は最近では映画『Joy Ride』、エミー賞にノミネートされたイ・ソンジン監督のNetflixドラマ『ビーフ』に出演、さらにHuluで絶賛された『オンリーマーダーズ・イン・ビルディング』のシーズン3にも出演する予定です。その他には『ガールズ5エバー』、『メリー・アン・シングルトンの物語』、さらにブロードウェイでは『マンマ・ミーア!』、『王様と私』、『Sunday in the Park With George』、『Grand Horizons』に出演し、『ミーン・ガールズ』で演じたグレッチェン・ウィナーズ役においてトニー賞、ドラマ・リーグ賞、ドラマ・デスク賞、アウター・クリティクス・サークル賞を受賞し、チタ・リベラ賞にノミネートされました。
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