ビジネス映像メディア「PIVOT」YouTube登録者数が半年で10万人突破

〜 視聴者の8割近くが44歳以下の次世代ビジネスパーソン 〜

PIVOT株式会社

 PIVOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐々木紀彦、以下PIVOT)が運営するYouTube公式チャンネルの登録者数が11月13日、10万人を超えたことをお知らせします。PIVOT公式YouTubeチャンネルは「日本をPIVOT(方向転換などの意)する」をテーマに、ビジネスパーソンの学びとなる経済やビジネスの映像コンテンツを毎日配信しています。2022年6月から本格始動し、半年で10万人の登録者を達成。累計再生回数は1,890万回となりました。視聴者の77%が44歳以下であり、登録者増加の背景や登録者の属性などについても公開します。

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  • YouTube「PIVOT公式チャンネル」 

 URL:https://www.youtube.com/channel/UC8yHePe_RgUBE-waRWy6olw

 

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  • 登録者数増加の背景

  PIVOTの公式YouTubeチャンネルは、映像やテキスト記事などのコンテンツを発信するPIVOT公式アプリと並行して、映像番組を毎日配信しています。本田圭佑氏をはじめとする投資家に向けて起業家がピッチで資金調達に挑む「ANGELS」や、時代を切り拓く起業家や企業トップに9つの質問を通してインタビューをする「9 questions」などの番組が次々とヒット。ビジネスと経済の最前線を学びたいと考えるビジネスパーソンの支持を広げてきました。
 また、元テレビ朝日アナウンサーで現在はスタートアップで広報となった大木優紀氏が、広報のプロにPRの技術を学ぶ「Star Skill Set」のほか、大企業からのキャリアの転換の手法を伝える「Pivotter」や、注目のビジネスパーソンの履歴書をたどりながらキャリアを築くコツを学ぶ「Master of Career」なども順調に視聴者を増やし、10月の第1週に登録者5万人を突破。その後1ヶ月半で、それまでのペースのおよそ2倍以上のスピードで、登録者がさらに5万人増加し、10万人達成へと至りました。

 

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  • チャンネル登録者 推移 

 ◆10月第1週から急増し、1ヶ月半で5万人増

  

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  • 視聴者 年代 

 ◆最多が25-34歳の32.0%、半数以上が34歳以下

  

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  • 番組ラインナップ


<リアル投資ドキュメンタリー ANGELS>
 本田圭佑氏をはじめとする百戦錬磨のエンジェル投資家に対し、スタートアップの起業家たちが渾身のプレゼンを行い、投資を引き出す。プレゼン次第では、数億円レベルの出資も勝ち取れるリアル投資ドキュメンタリー。



<ビジネス・ディープインタビュー 9 questions>
 時代を切り拓くトップランナーをゲストに招き、PIVOT 佐々木紀彦と竹下隆一郎が「9つの質問」を元に、未来へのビジョンを解き明かす。



<“辞め大企業”のキャリアピボット Pivotter>
 大企業を辞めて転職・起業したビジネスパーソンのドキュメンタリーシリーズ。総合商社、外資系銀行、マスコミなど人気企業を辞めて次のキャリアに進んだ挑戦者たちの物語を描く。



<STAR SKILL SET>
 ビジネスパーソンが日々の業務で抱くリアルな悩み・疑問を、現役で活躍する講師に相談しながら実践形式で学ぶリスキリング(学び直し)ドキュメンタリー番組。



<PIVOT TALK>
 マネー、キャリアなど、各業界で活躍するトップランナーを招き、最前線の情報をビデオポッドキャスト形式でいち早くお届け。



<世界をMEGURU ~WORLD STREET JOURNAL~>
 名古屋ZIP-FMの元人気ラジオDJ「MEGURU」氏が自ら海外を周り、世界各国で活躍するビジネスパーソンへのインタビューを通じて成功の秘訣を探るドキュメンタリー番組。



<Master of Career>
 ”キャリアの秘訣は、マスターに聞け”をテーマに、起業家・ビジネスパーソン・コミュニティリーダーなど「キャリアマスター」への1on1インタビュー。本人の人生年表をたどりながら、ライフや仕事の重大局面での意思決定の裏側を聞く。



<Japan Survival Skill Set>
 社会学者の宮台真司氏の「学問」から、衰退する日本で生き抜くスキルをビジネスパーソンが学ぶ番組。同じく社会学者でキャスターの安藤優子氏と語り合う。


 

<日本再興ラストチャンス>
 日本が失われた30年を経て、これからどのように経済を再興するべきなのか。経営者と有識者が具体的なアクションプランを考える「未来志向の政策トーク番組」。


 

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  • ビジネス映像メディアPIVOTとは

 PIVOTは、映像番組を軸としたビジネス映像メディアです。新時代のマインドセットとスキルセットを高める映像・活字コンテンツを毎日無料で配信しています。令和を代表する起業家、ビジネスパーソン、クリエイターなどのコンテンツを深く早くお届けします。


▼App Store:
https://bit.ly/3Gc3NpD
※Android版は2023年2月頃のリリースを予定しています

▼PIVOT公式Twitter:
https://twitter.com/PIVOT_inc_

▼PIVOT公式Facebook:
https://www.facebook.com/PIVOT-Content-103875792261541
 

▼PIVOTのタイアップコンテンツの強み

 PIVOTは、登録者400万人、月間約5,000万再生、約1,100万UU(※2026年1月〜5月平均値)を誇る国内最大級のビジネス映像メディアです。累計550社以上の企業タイアップ実績があり、従来のテキストメディアとは一線を画す、動画メディアならではの質の高いリーチをお約束します。下記のような3つの領域で定量的な効果を提供します。

 ① PIVOTは、広報・IRに強い 意思決定層への到達: PIVOTアプリ会員の約50%が管理職(係長・主任以上)であり、かつ視聴者の40%が従業員1,000人以上の企業に属しているため、タイアップ動画を通じて経営層への直接的なPRが可能です(※2026年4月末現在の会員データに基づく)。 高所得者層の含有率: PIVOT会員データ(2026年4月末現在)の50%が年収600万円以上、17%が年収1,000万円以上を占めており、ハイエンドなIR情報発信のターゲットに極めて合致しています。

 

② PIVOTは、採用(HR)に強い エンタープライズ人材の獲得: PIVOTユーザーの約40%は従業員規模1,000人以上の企業に属するビジネスパーソンであり、動画を通じた即戦力人材の採用に直結します。 採用指標の向上: 過去のタイアップ動画の採用への活用実績として、キャリア採用の応募数10%増、内定承諾率25%改善、動画公開後に約50名のDX人材を採用した実績など、多数の定量的な成功事例が出ています。

 

③ PIVOTは、マーケティングに強い 高い視聴回数と詳細な分析: PIVOTのタイアップ動画は平均約10万視聴を獲得し、視聴維持率や視聴者属性のレポートに加え、概要欄リンクからの遷移率なども取得可能です。 商談化への貢献と二次利用: PIVOTコンテンツは二次利用が許可されており、実際のマーケティング実績として、指名検索の獲得、ブランドリフトの向上、商談化率の改善など多数の成果に直結しています。 

▼PIVOTタイアップコンテンツについての媒体資料DLはこちらから↓

 https://pivot.inc/tieup/#media

  • 会社概要

 社名:PIVOT株式会社
英文表記:PIVOT, Inc.
代表者:代表取締役 佐々木 紀彦
所在地:東京都渋谷区神宮前6-35-3
設立:2021年6月1日

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会社概要

PIVOT株式会社

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URL
https://www.pivot.inc
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区神宮前6丁目17-11 JPR原宿ビル 2F
電話番号
-
代表者名
佐々木紀彦
上場
未上場
資本金
-
設立
2021年06月