APOSTRO、医療機関の患者体験を分析した「APOSTRO白書2026」を公開
全国4,000名調査から見えた、医療機関における患者体験課題
株式会社APOSTRO(本社:東京都文京区、代表取締役:日置 真太郎)は、全国4,000名を対象に実施した独自調査をもとに制作した「APOSTRO白書2026」を公開いたしました。
本白書では、医療機関利用時に患者が感じている課題を、
・ 情報取得
・ 通院
・ 会計
・ 支払い
の4つのフェーズで整理しています。
また、本調査から、患者体験における課題は単独ではなく、複数の負担が連続して発生していることが見えてきました。
医療機関における患者体験改善や、医療DX検討の参考資料としてご活用いただけます。


■調査サマリー
・ 45.6%が「十分に比較・検討できなかった」と回答
・ 61.6%が「待ち時間が負担」と回答
・ 46.4%が「会計待ちにストレス」と回答
・ 68.9%が「医療機関でもキャッシュレスを使いたい」と回答
■白書でわかること
・ 医療機関における患者体験課題
・ 通院・待ち時間に関する実態
・ 会計体験への不満
・ キャッシュレス需要
・ 医療DX改善の方向性
■こんな方におすすめ
・ 医療機関経営者
・ 医療DX推進担当者
・ 医療関連事業者
■白書ダウンロード
「APOSTRO白書2026」は以下より無料ダウンロード可能です。
▼ダウンロードページ
https://apostro.co.jp/apostro-whitepaper-2026/
■調査概要
・ 調査期間:2025年11月~2026年2月
・ 有効回答数:4,000名(4回調査合計)
・ 調査方法:インターネット調査(Freeasy)
※本調査結果は、回答者の自己申告に基づくものです。
※本記事で使用している調査データおよび図版は、株式会社APOSTROが独自に実施した調査に基づき作成しています。
※引用・転載の際は、出典(株式会社APOSTRO)およびリンクを明記のうえご利用ください。https://apostro.co.jp/
■会社概要
株式会社APOSTRO
所在地:東京都文京区大塚3-20-1 紅屋茗荷谷ビル6F
代表者:代表取締役 日置 真太郎
URL:https://apostro.co.jp/
■お問い合わせ先
株式会社APOSTRO 広報窓口
Email:contact@apostro.co.jp
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